2017年8月2日水曜日

広めてください!皆既日食の統合瞑想 8/22 AM3:11

2017年8月2日

広めてください!皆既日食の統合瞑想 8/22 AM3:11

Wednesday, August 2, 2017

MAKE THIS VIRAL! UNITY MEDITATION AT THE ECLIPSE 2017-8-21

http://2012portal.blogspot.jp/2017/08/make-this-viral-unity-meditation-at.html


再び行動を起こす時が来ました!私たちの世界の運命を私たちの手に取り戻す時です!私たちはみんな、地球開放プロセスが長引いていることを理解しています。今、このプロセスを集団的に早めるチャンスがきました。そこで、私たちは、8月21日の日食の機会を利用して意識を統合し、惑星の周囲にエネルギー・フィールドを生み出すポータルを創り出しましょう。

2017年7月30日日曜日

状況報告短信

2017年7月30日

状況報告短信

Sunday, July 30, 2017
Short Situation Update
 
http://2012portal.blogspot.jp/2017/07/short-situation-update.html
 

キメラグループと彼らの特殊兵器の掃討が続いていて、大きなブレイクスルーがありました。

ブラックストーンの脱ハドロン化のプロセスが始まりました。これはブラックストーンがより小さく、処理しやすい、重いクォークに分解し始めたことを意味します。光の勢力が「愛を」重いクォークに向けることで、それはどんどん小さくなっています。

これは残っているトップレット爆弾とヤルダバオート・エンティティの除去のプロセスをさらに加速させるでしょう。

銀河規模では、現存する量子時空異常と数百万年にわたり猛威を振るっていた銀河戦争の最後の残存物のヒーリングが起こっています。これは「苦悩の空間」についにけりがついて、癒され、プレローマの銀河体が以前よりも健全に見えることを意味します。この銀河の大半のところでは、銀河戦争のトラウマは完全に癒されています。

惑星規模での重要な進展の1つは地球低軌道(LEO)と地上間の中国の量子テレポーテーションリンクです。

http://www.popularmechanics.com/science/news/a27271/chinese-scientists-successfully-teleported-a-particle-to-space/

光の勢力は地球低軌道(LEO)と地上間のプラズマ異常を排除するためにとても効果的にそのリンクを使用し、圧縮突破のプロセスを加速させています。


イーロン・マスクはハイパーリンク地下鉄システムを作ることで、地下から圧縮突破を支援する計画を立てています。

https://www.space.com/37574-elon-musk-approval-for-east-coast-hyperloop.html

彼のボーリング社は全くボーリング(退屈)ではありません。とてもワクワクします。

https://en.wikipedia.org/wiki/The_Boring_Company

アメリカには30層のトンネルがあります。

http://www.teslarati.com/elon-musk-unpacks-details-new-boring-company/

一方で将来の宇宙移住計画は金星、火星、太陽系外部へと広がっています。

https://www.space.com/37464-moon-express-solar-system-exploration.html

https://www.space.com/37544-future-space-colony-on-titan.html

これらすべては隔離地球を越える人類のビジョンが今強力になり、止めることのできないものになっていることを示唆しています。


この短い状況報告を締めくくるにあたり、台湾カンファレンスでの豊かさを実現することについてのノートがこちらにあります。これらはライトワーカーの財政状況を支援するためのガイドとしてここに公開されています。これらのノートは書いた人の解釈であることを知っておいてください。多くの詳細は省略され、元の意味は消失しています。ノートはコブラの正確な言葉ではありません。

日本語:
http://prepareforchange-japan.blogspot.com/2017/04/taiwan-conference-note.html

English:
https://peterpansblog.wordpress.com/2017/04/06/personal-notes-from-cobras-ascension-conference-in-taipei-march-11th-12th/

Spanish:
http://es.prepareforchange.net/2017/04/23/notas-personales-de-la-conferencia-de-ascension-de-cobra-marzo-11-12-2017/

French:
http://lasphrebleue.blogspot.com/2017/04/notes-de-la-conference-de-cobra-11-et.html

Victory of the Light!

翻訳:Takanobu Kobayashi

転載元
http://paradism.hatenablog.com/entry/2017/07/31/095139

2017年7月29日土曜日

COBRAとCorey GoodeとPFCのインタビュー

2017年7月29日

COBRAとCorey GoodeとPFCのインタビュー

Cobra/ Corey Goode / Prepare for Change: July 2017 Interview

http://prepareforchange.net/cobra-corey-goode-prepare-change-july-2017-interview/




Corey –
最適な時空現実を得るために私たちの共同創造意識を集中させる方法を学ぶことがこれほど重要であったことはかつてありませんでした。長期にわたり、ネガティブな勢力は私たちに対して私たちの共同創造意識を使ってきました。世界中の多くの人びとはその共同創造能力について学び、人類のポジティブな未来へ意思を集中させています。
8月21日太平洋夏時間午前11時11分の日食時に、世界中のライトワーカーたちは人類の平和と自由のために大規模瞑想で1つになります。遠隔地もしくは実際にシャスタ山でも参加できます。

詳細はこちら
https://www.eclipseofdisclosure.com/

あなたの瞑想能力を高め、共同創造意識の効果を後押しするために必要な情報はこちら
http://www.cosmiccocreation.com

Lynn –
今回は PrepareForChange.net と StillnessInTheStorm.com と SphereBeingAlliance.com と 2012Portal.Blogspot.com が作る初めてのインタビューです。4つのウェブサイトはコミュニティに真実を広めています。私たちだけよりももっと大きいことを作り出す統一効果のために、私たちは参加します。私たち全員が一つになるときです。そして今日のインタビューは Prepare For Change の Lynn と Stillness in the Storm の Justin Deschamps が進行役を務めます。ゲストは Sphere Being Alliance のコーリーグッドと 2012Portal.Blogspot.com のコブラです。この活発な情報交換をお楽しみください。私たちの目的は単純です。識別力を向上するための情報を共有することです。私たちのコミュニティの統一を作り出すことを意図しています。

Justin –
このインタビューでの質問はコーリーとコブラの両者が回答できるものになります。他の質問は将来のインタビューのためにとっておきます。コブラとコーリーの提供する情報に違いはありますが、私たちは統一、共同体、共通点を探る質問に集中させています。それぞれの証言の違いについての質問は将来のインタビューに残します。一度、統一のための強固な土台が構築されれば、違いはそれほど重要ではありません。

Lynn –
ようこそコブラ、コーリー。

Justin –
最初の質問に進みましょう。瞑想参加者を増やすために、複数のグループに適用可能な統一瞑想に使う文言はありますか。
コブラ、どうぞ。

Cobra –
統一瞑想の考えは光の勢力が私に伝えてきたことが基になっています。様々なグループが最も効果的に共同できると同時に惑星解放に最大限のポジティブな効果を与えることが基本的なテーマです。理解していただきたいのは、このプロセスで効果をあげるためには、全てのグループが同一の瞑想を同一時間で行う必要があります。
瞑想の種類は重要ではありません。それより、各自のイデオロギーや信念体系に関わらず様々なグループが参加して、とても強力で、集中したレーザービームのような、シンクロした行為があることが重要です。必要なことは一つになろうとする意志、惑星解放を支援する意志だけです。そのために、瞑想の表現は注意して選択する必要があります。
そして私の提案は、私の案、Prepare for Change の案、コーリーの案を持ち寄ってまとめることです。この3つの案を Justin に送り、それから Justin がそれをとりまとめます。それから数日以内に合意の上、それ以外のグループに参加していただいて、それらのグループはFacebookなどを通じて自分たちのグループ向けに動画などを作成します。今回の瞑想は、私たちが統合できる強力な機会であり、私たちの統一意識は地上のブレイクスルー、ディスクロージャー、イベント、ブレイクスルーなどに必要なことだからです。このブレイクスルーは私たち全員が望み、必要としていることです。

Justin –
素晴らしい回答です。ありがとうございます、コブラ。

Corey –
様々なイデオロギーを持つ人々が合意できる共通の内容を作ることができると思います。いま求められているのは、できるだけ多くの人々が一つの1の無限の創造者によびかけることです。イデオロギー問題があるとは思いません。いろいろな内容を盛り込むこともできますが、重要なのは同一の成果を目標にしてそれに集中することだと考えます。

Justin – 了解です。追加の質問です。コブラ、本件はあなたやレジスタンスムーブメント、コーリーや全ての関係者に合意が得られる内容でしょうか。

Cobra –
はい、これがまさしく私が提案したことです。私の案、PFCの案、コーリーにも案があるでしょう。この3つのグループは数日以内に簡単に合意することができるはずです。次に、共同声明を作成します。これはパワフルです。このような連携ややりとりが可能であることを示す前例となるからです。そしてそれはなされるでしょう。その後に他の人達も参加されます。

Justin –
ありがとうございます、コブラ。コーリー、それについて何か加えることはありますか。

Corey –
ありません、完全に一致しています。私たちが同じ内容に集中することで、背後のエネルギーが高まります。つまり、共同創造意識は私たちが大衆の意識として決断する中ずっと私たちを導きます。同一の目標に向けて多くの人々の賛同を得て、大規模瞑想や祈り、各種のイデオロギーを超えて一つの目標に集中することで、一時的に最適な現実ができあがります。

Justin –
ありがとうございます、コーリー。コブラ、これはイベント前もしくは完全開示前の地球にいる人類もしくは動物、植物、または地球それ自体にどんな影響がありますか。

Cobra –
クリティカルマスに到達する瞑想はすべて、地球での出来事の状態、情勢に甚大な影響を与えます。 それは人間界、動物界、植物界、鉱物界に影響します。それは地球全体に影響します。それは完全開示もしくはイベントに向けプロセスを加速させることができます。
そして私たちの開放を加速させることができます。プロセスをより容易で調和的にし、より落ち着いたものになるでしょう。試してみた他のテクニック以上に同時瞑想が犯罪率を大幅に低下させたという科学的研究があります。確実に地球から暴力を減少させます。懸命に努力する価値のあることです。他に何よりも私たちのエネルギーを注ぐ価値のあることです。

Justin –
ありがとうございます、コブラ。コーリー、何か加えることはありましたか。

Corey –
地球はその周囲に振動の交点があります。まったく同じとはいえませんが、それは植物や動物だけでなく人間の身体や動物の身体の周波数にきわめて類似しています。私たちと地球のつながりは私たちが思っている以上に複雑です。瞑想時には、これらのフィールドの相互作用はかなり強力になります。私たちが共同創造能力の使い方を学ぶことで、私たちとそれらの能力が強力でそのパワーが光に向けられていることを理解し始めます。

Justin –
ありがとうございます、コーリー。Lynn どうぞ、お願いします。

Lynn –
了解です。この質問者はここで答えを必要としない問いかけをしています。「お二人に質問があります。覚醒した人達が、お二人が共同の大規模瞑想の取り組みを推進するまで、長い間待っていた特定の理由がありますか。」 コーリー、この共同瞑想の実施をいつ考えましたか。

Corey –
誰かが大規模瞑想を発表するの見るといつも思っていました。私たち全員が連携する必要があるという考えを私は持っていましたが、私は他のことにかかりきりになっていました。最近になって、アンシャールもブルーエイビアンズも言い出したのですが、物事が思う通りに進んでいないということで、今、協調して同じ意図に集中した大規模瞑想がとても重要なことだということです。それが私の目を引き、大規模瞑想を行っていた人達に接触して、みんなで連携できるかを検討しようと思い立ったのです。

Lynn –
ありがとうございます。コブラ、統合瞑想の概念についてあなたの考えを教えてください。

Cobra –
基本的に、私はすでにこの質問には答えました。統合瞑想の考えは瞑想による効果を実現することです。瞑想は、ソースとの結びつき、我々の統合を強化します。したがってどの瞑想も統合瞑想です。しかし大規模瞑想においてその概念を適用するとき、それは進化のためのとても強力な触媒となります。実際に人類の進化のための最も強力な触媒です。

Lynn –
追加の説明ありがとうございました。 Justin どうぞ。

Justin –
物理的な集団瞑想が非物理的な集団瞑想よりどれほど効果的かを示すことはできますか。質問者が聞きたいことは、物理的に同じ場所に人々が集まってする集団瞑想はより強力かということです。

Corey –
同じ効果を得るために同じ空間にいる必要はありません。量子力学です。どこの時空にいたとしても、私たちはこの意識のフィールドでつながっています。そのため一つの場所にいることはお互いにとって助けになりますが、エネルギーを提供するのに、地球のどこにいたとしても効果があります。

Justin –
ありがとうございます。コブラ、何か共有することはありますか。

Cobra –
基本的に、物質界にエネルギーで影響を与えたいなら、物理的にいっしょに集団瞑想をすることがより効果的です。もっと高次のエネルギー界を変えるだけなら、場所は問題にはなりませんが。しかし今私たちがやろうとしているのは、物理的な効果を作り出すことです。地球のエネルギー的な中心点において物理的に集まれば、瞑想はさらに効果的なものとなります。多くの人々が日食の通り道に沿って瞑想を行います。シャスタ山のようなヴォルテクス地点においても瞑想を行います。これは瞑想の効果を増加させることになります。

Justin –
ありがとうございます、コブラ。 Lynn はどうですか。

Lynn –
最後の質問に関連することで、コズミックディスクロージャーでヘーザー・サーテンが言っていたのですが、瞑想において三人以上の松果体が物理的に近くにあると、松果体は信号機として機能するということでした。これがどう機能するのか仕組みについて話して下さい。コブラからどうぞ。

Cobra –
トライアンギュレーションと呼ばれるとても重要な効果です。トライアンギュレーションは神聖幾何学の三角形パターンにおけるエネルギーのつながりであり、宇宙で最も強力な幾何学的形状です。三人もしくはそれ以上の人々が同じ場所で松果体だけでなく、松果体と脳下垂体の間のエネルギーフィールドも活性化しながら瞑想するとき、私たちの物理的な脳と高次元とのつながりを作る特別な電磁場が、松果体と脳下垂体の間が緊張してできます。
そしてこれらが三角形の形で活性化されるとき、それはエネルギーグリッドと次元を垂直にまたがって送信されるとても強力なエネルギーを作り出します。これが、同一場所で集団瞑想する際に発生している重要なパワーなのです。

Lynn –
ありがとうございます。コーリー、あなたのシャスタ山でのカンファレンスでは皆さんが集まって集団瞑想しますね。何か付け加えたいことはありますか。

Corey –
はい、瞑想について言えば、人それぞれが成長段階が違うと言ってきます。遠隔透視や遠隔作用で名高い Gerald O’Donnell 氏を招いて、共同創造の意識の効果を高めるつもりです。シャスタ山のカンファレンスで彼が指導をしまこちらに彼のURLもあり、瞑想のスキルを練習して高めることができます。www.CosmicCo-Creation.com
彼がシャスタ山で瞑想を指導して、できるだけ多くの人々が同じ意図で集中できることを楽しみにしています。

Justin –
了解です、ありがとうございます、コーリー。
次の質問はトライスフィア瞑想と呼ばれる特別なタイプに関係しています。コーリー、これについて聞いたことはありますか。

Corey –
いいえ、ありません。

Justin –
コブラはこれについて聞いたことはありますか。

Cobra –
はい、あります。

Justin –
コメントしたいことはありますか。

Cobra –
それはあるドラゴングループによって公表されている特別な瞑想です。星座や他の要因に基づいてグループの人々を並べます。惑星状況へポジティブに影響を与える少数の献身的なグループの力を利用するのにとても効果的な方法です。

Justin –
ありがとうございます。これは他のタイプの瞑想より効果的だと言えるでしょうか。

Cobra –
比較はしません。なぜならどの瞑想もそれ自身の目的にとって完全だからです。

Justin –
ありがとうございます。シェアインターナショナル財団を通じてベンジャミン・クリームによって伝えられている、アセンデッドマスター・マイトレーヤの出現がイベント後に起こると予想しています。このグループによって実施される伝導瞑想とPFCによって実施される週のアセンション瞑想に違いはありますか。

Cobra –
ベンジャミン・クリームによって公開された伝導瞑想は同じアセンデッドマスターのグループのプロジェクトです。伝導瞑想の考えは地球のエネルギーグリッドを強化し、毎週の解放瞑想は同じことに少し特徴を加えているものです。どちらの瞑想も大体同じ目的ですが、異なる信念体系や性格の異なる人々を対象にしています。全ての人がイベントやカバールの存在さえ信じているわけではないからです。信じていなくても瞑想はできるし、効果もあります。そしてここ数十年間、多くの人々が世界中で伝導瞑想のグループに参加しています。

Justin –
次の質問はこちらです。シェアインターナショナル財団は光のグループですか。コブラ、コメントをいただけますか。

Cobra –
はい、そのグループは光側です。ベンジャミン・クリームはアセンデッドマスターと一定のコンタクトをしましたが、もちろんそれは完全ではありませんでした。彼の情報全てが正しいというわけではありません。正確なものもあれば、そうでないものもあります。そのため混合状況ですが、彼は光の勢力のために活動していました。

Justin –
ありがとうございます。次の質問は識別力についてです。どのようにして人はグループがポジティブかネガティブかを識別できるでしょうか、コーリー。

Corey –
まずグループのエネルギーを読んでください。どんな果実が成るかでその木がわかると最近私は言いました。いろいろなグループからのお世辞やプロパガンダが耳に入りますね。彼らが善意なグループなのか悪意あるグループなのか決める前に、自分の識別力だけでなく論理性をもって調査に時間をかけ、第六感や、調査結果などを全て統合して検討するのです。

Justin –
ありがとうございます。コブラはこの質問にどう答えますか。

Cobra –
必要なことは自分のハイヤーセルフとの接触を持つことです。自分のハイヤーセルフと接触すれば、他人のハイヤーセルフを認識することができます。誰が光側とつながっているかをはっきりと見ることができます。この人の主な目論見は光側で、この人の主な目論見は闇側というように。あなたはそれを内なる声を通じてとてもはっきりと見抜くことができます。そうすれば誰が光のために活動しているのか、活動していないのかを簡単に識別することができます。
また、ほとんどのグループが混合状態にあることを理解する必要があります。闇側は光のグループに潜入する傾向があります。また光側も状況を変化させるために闇側に光側の人々を置く傾向があります。そのため基本的に地球においてはほとんどのグループが混合状態です。

Justin –
ありがとうございます。次の質問はこれです。識別力で直観的プロセスと論理的プロセスを組み合わせることは良い考えでしょうか、コーリー。

Corey –
もちろんです。人生において何度も私たちは自分の能力で巻き込まれたり、誤ったりします。それは詐欺師の存在から起こる可能性があります。自身の性格の歪みから生じる可能性もあります。そのためとても重要なことは自身のハイヤーセルフとコミュニケーションし、その共感能力から引き出す方法を学ぶことがとても重要です。しかし物質界で、調査を行い、筋書きを理解しようとする論理を使うことによって、できるだけ多くのことを検証する必要があります。

Justin –
ありがとうございます、コーリー。そしてコブラ、これについて回答していますが、何かコメントはありますか。

Cobra –
基本的に同意します。

Justin –
ありがとうございます。次の質問です。瞑想によって影響を受けるのはどのプレーンでしょうか。

Cobra –
全ての創造界が瞑想や行動によって影響を受けます。現実のプレーンや部分は他の部分から分離していないからです。そのため物質界で起こることは何でも高次元のエネルギー界に影響し、高次元のエネルギー界で起こったことは物質界に影響します。全ての方向に同時に常に継続的なエネルギーの動きや影響があります。全ての宇宙は相互につながっています。全てが相互につながっています。

Justin –
ありがとうございます、コブラ。そしてコーリー、この質問にどう答えますか。

Corey –
はい、実験を観察することはその結果を変化させると遠い昔に科学者でさえ言及していました。それは科学が主流にならないようにするためのものです。そういうわけで科学者たちはスピリチュアルなことを実用主義から分離しました。

Justin –
ありがとうございます。私たちが瞑想しているとき、私たちが発したどんな信号を誰が受け取っているのでしょうか。

Cobra –
同じ周波数に一致している全ての人がそれらの信号を受け取ることができます。もしそれらの信号に気づいているなら、信号を受け取ることができます。そのためここで重要なことは意識と認識の統一をすることで、その信号に基づいたコミュニケーションが起こります。

Justin –
ありがとうございます。コーリー、この質問にどう答えますか。

Corey –
はい、時空の全てのことはつながっています。そのため、近づくための周波数を知る、もしくはその周波数に入る能力を発達させなければなりません。この形態場は情報が入っているので、全ての人によってアクセス可能です。

Justin –
ありがとうございます、コーリー。続きの質問はこちらです。コブラ、レジスタンスムーブメントは実際の言葉やイメージのようにこちらの考えを直接聞いたり受け取るのですか。もしくはそれはもっと曖昧な感じなのでしょうか。

Cobra –
基本的にレジスタンスムーブメントは地上の人類とはそれほどテレパシーでつながっていません。彼らはカバールから惑星を解放することにもっと集中しています。レジスタンスムーブメントのメンバーにはテレパシーで受け取っている人も一定数いますが、少数派です。

Justin –
ありがとうございます。コーリー、あなたの情報に狙いを定めて質問します。スフィアビーイングやアンシャール、または秘密宇宙プログラムははっきりと認識できる考えやイメージのような物事を聞いているのですか、それとももっと曖昧なものですか。

Corey –
これらの生命体のレベルによります。彼らの中には、私たちが情報と呼ぶもの、またはメンタルに投影されているものが情報になり、その情報は場に入っていきます。それからそれはデータとして解読され、解釈されます。そのため必ずしも人が話していることを受け取るわけではありません。しかし彼らは送信されたエネルギーにつながっているイメージやデータを再構築することができます。

Justin –
ありがとうございます。

Justin –
コブラ、多くの人達が集団瞑想を通じてできるだけ最大限に貢献したがっていますが、経験と指示が不足しています。私たちの瞑想の効果を最大化するのに役立つ信頼できる指示があれば、目的達成に有益なのですが。検証できるYouTubeの動画もしくは資料、または瞑想をもっと効果的にする方法を教えてください。

Cobra –
私たちはここで専門家を求めているわけではありません。私たちが必要としているのは瞑想に参加するための献身と意欲です。できる範囲で行い、これで充分です。世間には良い瞑想のコースがあります。効果的なテクニックがあります。そのうち一つはヴィパッサナーです。呼吸に意識を向けることによって行う瞑想です。呼吸に意識を向けることは自動的にあなたの個性やマインドに一致させることです。とても簡単に行えるものです。誰でも呼吸をしばらくの間観察してください。現時点ではそれが私の提供できる基本的な指示です。

Justin –
ありがとうございます。コーリー、これについて最初の方で少し話されていました。何か追加はありますか。

Corey –
人々は瞑想を少々神秘的なものだととらえがちです。座って壁を見つめて空想する人は誰でも、瞑想していることになります。宗教の祈りは瞑想です。つまりそんなに神秘的なことではないのです。単に思考と意図を集中し、それに完全に意識を集中させることで誰でも貢献することができます。瞑想するために必要なことはそれが全てです。
もちろんコブラが今言ったように、瞑想の能力を磨くコースはいろいろとあります。私が最初に言ったように。瞑想の能力を磨くことはできますが、この瞑想の瞑想時間に自分の意図に集中するだけで、あなたは貢献しています。

Lynn –
コミュニティへのサービスとして今日尽力してくれているウェブサイトを覚えていてください。私たちが行っている活動の支援をお願いします。 PrepareForChange.net と StillnessInTheStorm.com と SphereBeingAlliance.com と 2012Portal.Blogspot.com です。

Lynn –
日の出と日の入りの間の瞑想は他の時間の瞑想より良いですか。コブラ、お願いします。

Cobra –
実際、日の入り、日の出、正午、深夜0時が一日の四つの主要なパワーポイントです。その時間に瞑想することは最も効果的です。

Lynn –
特定の天気に関係している瞑想はおすすめですか。

Cobra –
それは瞑想する人の個人的嗜好です。

Lynn –
わかりました。そしてコーリー、これらの質問にコメントはありますか。

Corey –
はい、ほとんど同意します。嗜好は重要だと思います。画一的な方法は出発点として良いですが、私たちの誰もが完全に異なる存在なので、その人に合った様々なスピリチュアル・プロテクションや瞑想方法を開発する必要があります。

Lynn –
ありがとうございます。Justin どうぞ。

Justin –
物理的なグループまたはインターネットを通じたグループによる大規模瞑想は私たちが自分の現実を形成できますか、コブラ。

Cobra –
はい、最も強力なグループもしくはグローバルなマニフェステーション・テクニックといえます。それはマニフェステーション・プロセスの基本原理を利用しています。そしてグループ瞑想は実際にイベントを現実化させるでしょう。開示を現実化させるでしょう。ファーストコンタクトを実現させるでしょう。これは私たちの側からそれら全ての引き金を引くことです。これが覚醒した集団の持つ地球の現実を変化させる力です。これがすでに解放されている銀河の他の惑星で現実が変化した方法です。もちろん物理的な行動は必要ですが、瞑想は変化を引き起こす引き金です。

Justin –
ありがとうございます、コブラ。コーリー、コメントをどうぞ。

Corey –
はい、もちろんです。カバールが一番私たちに気づかないでいてほしいものが共同創造能力です。彼らはそれを私たちに対して使っています。私たちが最悪の結末を迎える筋書きの映画を彼らは作ります。見ているとき、私たちは瞑想状態になります。彼らは私たちの共同創造意識を相互作用させて、こういったことが現実化するように仕向けてくるのです。もし私たちが一つになって、能力とパワーを発揮して、もっとポジティブな現実に集中させれば、私たちは自分たちの意志で現実を共同創造します。

Justin –
ありがとうございます。次の質問はこれです。現実を創造することは他人の現実を踏みにじる、より端的に言えば、グループ瞑想を通じて創造する現実は他人の自由意志を犯す力がありますか、コーリー。

Corey –
私たちは皆この現実をいっしょに共同創造しています。太陽系の地球外生命体は、私たちの大衆意識の一部ではありませんが、私たちと相互作用している太陽系の中にいます。彼らの共同創造意識は私たちの共有現実に影響を与えています。そのため現実が分岐する一定の地点がありますが、それは私たちがいっしょに共に共同で創造している共有現実です。自分の自由意志を行使することが他人の自由意志に反することにはなりません。

Justin –
ありがとうございます、コーリー。コブラ、質問を再び繰り返します。現実に影響を与えるこの大規模瞑想は他人の自由意志を踏みにじる能力がありますか。

Cobra –
他人の自由意志を踏みにじることはありません。代替を示すだけです。カバールとカバールの間の選択だけだったものから、別の選択肢が提示されることになります。人々は開示、ファーストコンタクト、新しい現実、新しい金融システム、より良い生活条件が提示され、大半の人は自分の自由意志でより良い現実を選択するでしょう。そしそれ以外の人は新たな現実に適応しなければならないことになります。それは彼らの自由意志に反することではなく、現実の変化という宇宙の再構築のプロセスの一部で、新しい周波数に適応する必要があるのです。私たちは惑星として、種として、太陽系として、銀河として進化する必要があります。

Justin –
ありがとうございます。その背後の構造または科学的プロセスを説明してください、コブラ。

Cobra –
基本的にこれはマニフェステーションのプロセスです。マニフェステーションのプロセスは主な三つのステップがあります。最初のステップは決断です。二番目のステップはインボケーションです。三番目は物理的な行動です。そして瞑想は二番目のステップです。そのため最初のステップはあなたが決断することです。あなたは自分の自由意志を使って自分が現実化させたいことを選択します。それからその選択、その決断を現実へ引き寄せるために瞑想を用います。三番目に、その内容に基づいて行動します。そのため私たちは全員決断をしました。完全開示、ファーストコンタクト、開放、イベントのための選択をしました。今、私たちは瞑想してその選択を物質界に引き寄せ、それからそれに基づき私たちは行動します。この瞑想は変化を引き起こすものです。地球における物理的な変化を引き起こすものです。それは否定しがたいことを引き起こします。もちろん、それからそのプロセスを支援するために物理的に行動することで自由になります。

Justin –
ありがとうございます。コーリーに再び質問します。集団瞑想のこのプロセスがどのように科学レベル、構造レベルで現実に影響を与えるのか説明もしくは洞察を与えてくれませんか。

Corey –
コブラが言ったこと全てに完全に同意します。物理的な三番目のステップもまたとても重要であることを付け加えます。瞑想が口火を切ることになるのですが、最終的には、共に、主要都市のデモではなく平和的な行進を行い、抑圧されたテクノロジーの開放を求めなければなりません。一度、このような瞑想でエネルギー変化があると、多くの人々がテクノロジーの開放について心を開いて議論できるようになるでしょう。取り扱いが楽なのはまず、地球外の情報よりも抑圧されたテクノロジーです。ですからこの瞑想によって人々が表に出てきて、私たちからテクノロジーやスピリチュアル的に抑圧されている内容についてオープンに話し始める触媒となるでしょう。

Justin –
ありがとうございます。次は Lynn からの質問です。

Lynn –
はい。全世界でぴったりと同時瞑想を始め、同じイメージに集中し、同じ音楽を聞き、全世界の異なる言語圏で同じ時間に同じことを視覚化している間、松果体から宇宙へ送り出す信号が強化されますか。コブラ、これについて話してください。

Cobra –
私たちが送り出す信号を強化します。それ以上に、コヒーレンス・モードを作ります。それはレーザービームのようなものです。レーザービームはコヒーレント光です。レーザー光では、全ての粒子や光子は同じ方法で振動しています。レーザー光は極めてパワフルです。つまり私たちはエネルギーのレーザーを作っているのです。きわめて強い信号で、地上から宇宙まで突き抜けてゆきます。確実に反応を引き起こします。

Lynn –
ありがとうございます。コーリー、コメントをどうぞ。

Corey –
はい、通信放送の出力を上げるほど、減衰は少なくなり、純粋な物理的見地からして到達距離が伸びます。しかしスピリチュアルレベルやエーテルレベルに関しても同じことがいえます。同一時間に一斉瞑想して多くのエネルギーを注げば、大規模な効果となるでしょう。

Lynn –
わかりました。ありがとうございます。Justin 続けてください。

Justin –
私たちが瞑想からの効果が感じられるためには、大規模瞑想の参加人数はどのくらいが必要ですか、コブラ。

Cobra –
対象範囲によります。例えば、ある都市に100万人の住民がいるなら、その都市の現実を変化させるには2000人くらいです。特定の集団や社会構造の現実を変化させるのに必要な人数は諸要素を織り込んで算出します。
地球全体では、その数はおよそ105000人です。しかし全ての参加者が充分な効果で瞑想しているわけではないということを考慮すると、地球全体の現実を変化させるのに必要な人数は、とても象徴的な数である144000人です。私たちはすでに数回達成しています。今回も達成するでしょう。

Justin –
ありがとうございます。コーリー、再び質問します。より大規模な集団瞑想において、現実に顕著な効果を得るためにはどのくらいの人数の人々が必要でしょうか。

Corey –
コブラの言ったことに強く同意します。能力は人それぞれなので、集中できるエネルギーの量も様々です。そのため人数はこの状況で変化します。ごくわずかな人々でも高度に集中して現実に変化を起こすこともできます。

Lynn –
コーリー、人類が大規模瞑想を行う重要性について、ロー・ティアー・エールから聞いたことを説明してくれませんか。

Corey –
はい、最近、彼は私を巨大な球体の一つに連れていき、残りの太陽系を見せてくれました。残りのブルースフィアはほとんど完全に透明で、とても重い振動のエネルギーを受け取っているように見えました。すぐにこれらの球体は消散し、これらのエネルギーの矛先が私たちに向かうと彼は言いました。今まで新たな環境に向かう準備をしていたのだと思います。
その間、エネルギーは増加して、そのエネルギーは私たちの共同創造能力を加速させることになるとも言っていました。共同創造能力はカバールが私たちに対して使うこともできれば、私たちが自分たちの利益のために使うこともできます。共同創造能力を私たちの利益に使い、一時的な最適現実を形成するためには、私たちが一丸となって同じ意図に集中して呼びかける必要があります。もし私たちが一丸となって呼びかければ、大規模な方向転換があると彼は言っていました。

Lynn –
ありがとうございます。

Lynn –
秘密宇宙プログラムなどで自身の考えや瞑想で物理的な現実が変化した経験はありますか。

Corey –
はい、実験でも証明されています。意識の研究では、電子的にそのフィールドとやりとりします。意識やテクノロジーによって意識状態は確実に変化しますし、現実に対する認知も変化します。というのもフィールドが形成するからです。多くのことが秘密宇宙プログラムで研究されていました。
彼らはそれらを電気的に行っています。テクノロジーを通じて場による異なる現実に気づくだけでなく、自分の意志で意識状態を変化させることが作られました。たくさんの様々なことがプログラムで起こっていました。

Lynn –
ありがとうございます。コブラ、何か付け加えることはありますか。

Cobra –
自分が地球外に行って、プレアデス人と接触した経験から言いますと、プレアデス人との接触はとても強い経験だったので、私の意識も変化しました。

Lynn –
瞑想中に高次元のETや天使を呼んで、付着しているインプラントやエンティティをエネルギーフィールドから取り除くことは可能ですか。これはコブラからお願いします。

Cobra –
高次元のエネルギー生命体とつながって、支援を求めることはできます。しかしインプラントの除去はそんなに簡単ではありません。エンティティの除去の方がはるかに簡単で、高次元生命体に処理してもらうことはできます。天使、ポジティブな地球外生命体などの多くの光の存在が、付着しているエネルギーやエンティティの除去に協力してくれています。彼らはスピリチュアルな進化と生活の質を支援しています。これら高次元エネルギー体とつながっている地球人全員に対してです。

Lynn –
ありがとうございます。コーリー、あなたのコメントをどうぞ。

Corey –
はい、瞑想を通じ様々なレベルで地球外生命体の支援を求めることができます。その方法で助けを求めることができるのです。付着しているインプラントやエンティティにはもう少し手順が必要となります。つまり瞑想状態で排除できるものではありません。しかし助けを求めることはできます。対応してくれる生命体が存在するのです。

Lynn –
分かりました。ありがとうございます、コーリー。Justin どうぞ。

Justin –
次の質問です。コーリー、気をつけなければならないのはどんなエンティティですか。特に詐欺師のエンティティに警戒する必要がありますか。

Corey –
はい、詐欺師のエンティティはとても大きな問題です。たくさんいます。守護者とつながれば、本当に良い情報が得られると言ってきます。確かに本当に良い情報も提供されるのですが、肝心な部分だけ外してきます。
研鑽してハイヤーセルフに到達すると、このようなトリックを楽に見分けることができるようになります。しかしこういった能力のある生命体は多数います。そのため私たちは識別力を鍛えることと、自分が信頼する守護者は時にはその意図がねじ曲がっていることがあるという事実を受け入れることがひつようです。彼らがどのようにあなたを導いたかとか、生活に改善があったのかとか、きちっと検討が必要です。あなたが同じ状態にとどまっている、もしくは前進していないなら、疑問を持つべきです。
Justin – ありがとうございます、コーリー。そしてコブラ、瞑想中にあなたを支援するために呼んだ存在が信頼できるかできないかを識別する方法についての質問にどう答えますか。

Cobra –
自分のハイヤーセルフにつながると、はっきりと彼らのエネルギーフィールドを認識できます。彼らが光のために活動しているのか、闇の目論見で動いているのか、感じとることができます。

Justin –
ありがとうございます。Lynnどうぞ。

Lynn –
ライトワーカーが日食のエネルギーを利用するための最適な方法は何ですか。コブラ、コメントを頂けますか。

Cobra –
どの蝕のエネルギーも決断のエネルギーです。この大規模瞑想で、私たちにとって新しい現実を創造するための統一された集合的意思決定をするとても良い機会です。蝕のエネルギーはとても強力です。もし人々が決断しないとすると、蝕のエネルギーは混乱を増幅し、抑圧された感情状態が増幅されて、集団ヒステリーが起きる傾向があります。
そのため蝕自体が強力なブレイクスルーを伴うとてもパワフルな瞬間ですが、大きな感情的、物理的な出来事が世界中、特にアメリカで起こる瞬間でもあります。そのため蝕は素晴らしい可能性を持つ強力な瞬間ですが、賢く使う必要があります。

Lynn –
ありがとうございます。コーリー、コメントをどうぞ。

Corey –
そのエネルギーを利用する最適な方法は、確実に大規模瞑想です。それ以外の人達がどうするかというと、カバールは混乱状態を保とうとするでしょう。そのため彼らは現実の共同創造に貢献しないか、最初に話した映画のような将来大災害があるかのようなサイエンスフィクションを作って共同創造を妨害するかのどちらかです。

Lynn –
ありがとうございます。Justin どうぞ。

Justin –
21日の皆既日食の間、望遠鏡で銀河連合のシップやブルースフィアを簡単に見ることができますか、コーリー。

Corey –
これらの乗り物は私たちの可視範囲外であるか、技術的にカモフラージュの手段を使っています。そのためこれらの乗り物は望遠鏡で見ることができません。望遠鏡に見える範囲で飛行していたり、静止状態のものでも、小さくしか見えないでしょう。望遠鏡で見える宇宙船はないでしょう。

Justin –
ありがとうございます。コブラ、日食を通じて私たちは銀河連合やレジスタンスムーブメントの乗り物を見ることができますか。

Cobra –
コーリーが言ったように、それらのシップはクロークされています。イベントまでクロークされています。シップがクローキングを解除するとカバールやキメラグループによる報復のメカニズムが作動するからです。それは現時点で賢明なことではありません。私たちは地球を破壊したくないのです。宇宙の兄弟たちに姿を見せるように求めている多くの人がいますが、シップがクローキングを解除しない主な理由は、地上の人類が安全になるまで、宇宙の兄弟たちは姿を見せることができないからです。まずはカバールを排除して、それから宇宙の兄弟たちが姿を現すでしょう。

Justin –
ありがとうございます。コーリー、何かコメントはありますか。

Corey –
はい、これらのグループは宇宙の法をとても厳密に守っています。変化している最中に姿を現すことは、私たちの共同創造に直接影響を与えることになってしまいます。共同創造は本来、私たちがやることなのです。したがって大衆の前には姿を現さないでしょう。私たちがやるべきことに影響を与えることもありません。

Justin –
ありがとうございます。Lynn どうぞ。

Lynn –
読者からのコメントです。144000人の瞑想参加者を得るためのキャンペーンとして週末の瞑想を日食の準備として使うのはどうですか。これについて二人からコメントはありますか。

Corey –
ちょうど私たちのようにまとまって事に当たるのであれば、地球全体で10万人は到達するのに難しい数ではないと私は思います。

Lynn –
コブラ、何かコメントはありますか。

Cobra –
私たちが団結すれば、その人数の達成は困難ではないということに同意します。ですから数週間前に特別な練習をするなどの心配はしていません。きちっと準備して、メディアを通じて拡散するだけです。誰に対しても参加を歓迎します。

Lynn –
ありがとうございます。 Justin どうぞ。

Justin –
こんなコメントがあります。8月21日に行う瞑想は物事を加速させるためにレジスタンスムーブメントや光の勢力の要請というよりは人類が選択したようなもののように思えます。もしこれが本当なら、それをブログに投稿してくれませんか。つまり、この瞑想の要請は各自のグループからのものなのか、人類が自身で思いついたものなのかということです。コーリー、どうぞ。

Corey –
これはずっと前からあった要請です。1950年以来私たちのもとを訪れている地球外生命体は抑圧されたテクノロジーの開放とスピリチュアル的な成長と、意識の拡張を主張し続けています。私たちが意識を拡張し、意識の拡張に集中し、大規模な効果をもたらすこと。地球で現在起こっていることは多くの地球外生命体のグループにとって一大ドラマであると思います。私たちが準備しているこの瞑想は、大きな影響を持つものであり、彼らは私たちの選択に大きな関心を寄せています。

Justin –
そしてコブラ、この瞑想イベントは人類による立案ですか、それともレジスタンスムーブメントや光の勢力の要請ですか。

Cobra –
両方です。というのも蝕のエネルギーは強力でレジスタンスや地上にいる他のグループがそれらを感じ取って、銀河の呼びかけに反応しています。地上のグループも地上にいないグループも銀河の呼びかけに反応しています。この日食は銀河の中心と強力なつながりを持つでしょう。ブログで瞑想を呼びかけるときに、このプロセスにおける銀河のセントラルサンの役割とつながりについて書く予定です。銀河のセントラルサンは生きている生命体なのです。それはとても強力な高次元の意識の生命体で、宇宙を通じて呼びかけていて、その呼びかけが地上に到達し、惑星解放のために活動している太陽系内のグループに到達しました。それらすべてのグループがセントラルサンの呼びかけにちょうどいま反応しているところです。

Justin –
ありがとうございます、コブラ。続きです。この呼びかけの信頼性を強化するために、この要請がどのように起こったのかを各自のウェブサイトで詳細を投稿されますか。

Corey –
はい、すでにそれは行いました。

Justin –
ありがとうございます。コブラ、コメントはありますか。

Cobra –
今回の件についてはすでに説明しました。各瞑想の前にレジスタンスムーブメントから情報が送られてきて、ブログに投稿するように求められます。私のブログの読者が多い理由は、その背後にとても強力なグループがあるからです。私が一人でやっているのではありません。ブログのエネルギーを支援しているのは、地球の地下にいる7000万人の人々です。

Justin –
ありがとうございます。Lynn どうぞ。

Lynn –
カバールは何らかの方法でこの日食のエネルギーを利用しようとするのでしょうか。もしそうなら、彼らは何を達成しようとするのでしょうか。コーリー、お願いします。

Corey –
はい、残念ながら、答えは「イエス」です。この時間中、カバールのグループ、悪魔のグループが集合します。インターネットで出ているような邪悪なこと全てを行います。詳細は割愛します。闇の人々によるとても暗黒な時間です。彼らは私たちと同じエネルギーを利用して、別の結果を出そうとします。彼らは必死になって光ではない物事を現実化しようとします。しかし現在幸運なことに、エネルギーが向かっている方向は、私たちが瞑想者の数を確保できれば、闇の部分のバッファを凌いで、私たちが優勢のように思えます。

Lynn –
ありがとうございます。コブラ、これに付け加えることはありますか。

Cobra –
闇の勢力は儀式でネガティブなことを行うだろうというコーリーの発言に同意します。彼らは闇の儀式で日食の日に振動数を抑圧しようとするでしょう。しかし銀河の中心であるプレローマの意志がより強力になっています。瞑想を行っているのは地上の私たちだけではありません。闇を追い払い、永久に光を勝利させ、地球での苦しみを終わらせたいと思っているのは宇宙全体です。宇宙全体が地球の解放を望んでいて、遅かれ早かれ起こるでしょう。

Lynn –
ありがとうございます。

Corey –
コブラが言うように、これで瞑想をしているのは私たちだけではないというのは正しいです。私たちは光の勢力からたくさんの支援を得ています。アンシャールは集団として私たちと瞑想に参加すると言っていました。私たちを見ている無名の集団がポジティブな結果に貢献するために、私たちといっしょに瞑想をしています。これらのポジティブな勢力はネガティブな勢力を数ではるかに上回っています。

Lynn –
それは素晴らしい。ありがとうございます。Justin どうぞ。

Justin –
日食の通り道で瞑想することは瞑想の効果を高めますか、コブラ。

Cobra –
はい、皆既日食の通り道で、瞑想のエネルギーを定着するからです。それを行うことができるなら、おすすめできます。

Justin –
ありがとうございます、コブラ。コーリーはどうですか。

Corey –
はい、日食の通り道にそって瞑想することは、そこにエネルギーを加えたり、地球の節となる場所やヴォルテクス地点以外でもエネルギーをうまく利用できます。エネルギーにアクセスしやすい場所なのです。

Justin –
わかりました。ありがとうございます、コーリー。

Lynn –
コーリー、日食に先立つシャスタ山のイベントは、ライトワーカーが日食のエネルギーを利用して地球解放するための準備をする場所となり得ますか。

Corey –
瞑想を行う他者への良い例になると私たちは期待しています。想像力をたくましくして先導していく手法を取るつもりはありません。いまこれを聞いている一人一人が、私たちと同様に影響を持っています。したがって、地球上のどの場所にいる人も重要なのです。
この時間帯に私たちといっしょになって意図に集中すれば、エネルギーが宇宙へ放出され、宇宙がその呼びかけを聞いて反応し、じきに明らかな変化が確実に起こるでしょう。

Lynn –
これが起こることを楽しみにしています。コブラ、これにコメントはありますか。

Cobra –
基本的に同意します。いかなる方法でも光に貢献している全ての人はその変化を共同創造しています。そしてシャスタ山でのコーリーのグループはそれを支援しているグループの一つです。

Justin –
「コミュニティの団結」に関連してですが、合意も完全には得てはいないし、共通点が見つかっていない人と活動するための最適なアプローチは何ですか、コブラ。

Cobra –
まず、私たちは皆、共通点があるということを理解してください。光のための活動している全ての人が共通点を持っています。共通点は私たち全員がこの世界をより良い場所にしたいということです。私たちは全員幸せになりたいのです。私たちは全員、他の人を幸せにしたいのです。私たちは全員、完全開示を望んでいます。私たちはファーストコンタクトを望んでいます。私たちは解放を望んでいます。私たちはイベントを望んでいます。
これが私たち全員が望んでいることです。これが私たちの共通点です。それ以外のことは細々としたことでそれほど重要ではありません。私たちはその基本的な共通点でつながることができます。これが私たちができることです。しかし私たちを分断させようとする物理的な勢力、非物理的な勢力がいることは認識する必要があります。彼らはエネルギー技術を使って、私たちの弱点、抑圧された感情、抑圧された内面の全てに圧力をかけてきます。
また先進的なテクノロジーなどを使用した高度なネットワークを有しています。変なエネルギーを持っている誰かと接しているとして、実はその人が変なエネルギーを持っているのではないことがあり得ます。その二人の間を割くために、先進的なスカラーテクノロジーで設定されたエネルギーフィールドが存在しているのかもしれません。光のために強力に活動している小さなグループや個人に対して、アルコンたちはそのテクノロジーを特に使います。アルコンはそれで攻撃するのです。そして団結できるチャンスがあるときに、アルコンはそこに攻撃をかけて対立を作るのです。私たちが何とか団結できたら、ゲームオーバーだとアルコンたちは知っているからです。それは私たちの勝利です。

Justin –
ありがとうございます。素晴らしい回答です。コーリーへ質問を向けた後に追加の質問します。コーリー、完全には合意できていない人との共通点を見つけようとする人への助言やテクニックはありますか。

Corey –
ちょうど今起こっている完璧な例があります。コブラと私の間には同意していない情報があります。もしかすると多くのことで同意していないかもしれません。しかしより重要なことは私たちが同意した内容です。そして私たちが同意していることは内容が何であれ、解放を望むこと、真実を望んでいることです。真実が出れば、私たち全員が間違っていたことに気づく可能性もあります。誰かはわかりません。しかし私たちは真実を望んでいます。
その望みが一致しているのであれば、イデオロギーや信念体系やものの見方の違いを脇に置いてしまえば、それから私たちは大規模な効果を得ることができます。そういうわけでこのような力強いコミュニティの団結をしようとすると、対立のエージェントが投入されるのです。このようなコミュニティを結成しようとした人はいませんでした。全ての人は自分の小さな居場所に凝り固まっていて、自分が現実だと思っていることばかり考えてしまいます。しかし私たちが全員一丸となってポジティブな現実を創造し、私たちだけでなく、シープルや大衆に真実を与えることに集中するなら、お互いに合意できるはずですし、それが強力なパワーとなります。

Justin –
素晴らしい。ありがとうございます。続いての質問は感情操作についての話題です。私の研究では、大半の人が右脳に偏っています。つまり、識別や意思決定で、感情に重く依存するという意味です。電磁的な食べ物や他の手段でこれらが簡単に操作されてしまうのであれば、思考の技術や「汝自身を知れ」などのトレーニングをした方が良いのでしょうか、コブラ。

Cobra –
はい、まったくその通りです。まず重要なことはあなたのハイヤーセルフとのつながりを作ることです。二番目は自分の思考を訓練し、鍛えます。思考を鍛えれば、彼らはあなたをだますことができなくなるでしょう。というのもあなたは事実を知っているわけですし、事実を収集できるからです。三番目にあなたの感情を癒して下さい。癒された感情はとても強力な手段です。というのも癒された感情というのは魂の鏡だからです。感情が癒されるまでは、他の勢力は感情操作ができます。しかしあなたの感情はあなたの自由へのカギです。感情は完全な識別のカギです。ですからハイヤーセルフに統合しマインドと感情が完全な識別力へのカギであり、それがあれば誰もあなたをだませません。

Corey –
はい、その通りです。私たちの感情は変化を引き起こすための触媒です。そういうわけでカバールはいろいろなやり口で、私たちの感情を操作します。巨大地震とか。またメディアを通じて意識に入りこんできます。それが感情の引き金を引いて、触媒となって、目論んでいる方向に動かすエネルギーを与えることになります。
そのため私たちは自分の感情に精通し「汝自身を知る」必要があります。それがブルーエイビアンズの一番のメッセージです。土下座して助けを求めたり、空から救いの手が降りてくるのを待つのではなく、自分の内面のエネルギーにフォーカスして、必要な変化を作るのです。それが自分たちの周波数を上げることにもなるし、ミカの人々が経験した、意識のルネッサンスをもたらすのです。それが彼らのイベントでした。彼らは輝く瞳の中に全てを見る方法を拡張した意識のルネッサンスが起きました。ですから自身に精通することはとても重要なことです。自身を愛し、自身を知ることは非常に重要です。

Justin –
素晴らしい。それではコミュニティ内の団結について最後の質問をして Lynn に交代します。自分とは相いれない、もしくは恨んでいる人に接触するとき、忍耐力を持つことは有益です。人々が我慢強くなる方法に何か助言はありますか、コブラ。

Cobra –
私たち全員がカバールによる大きな圧力の影響下にあることを認識すれば、我慢強くなります。私、あなた、全ての人です。あなたがそれを認識していれば、他人のふるまいを我慢するのは簡単なことです。というのも彼らが大きな圧力の下にあることをあなたは理解しているからです。あなたには、深い理解があります。時には境界を設けなければならないこともあります。「No」と言わなければならないときもありますが、それで喧嘩になったり、感情的になったりはしないでしょう。なぜならあなたが経験してきたのと同じ圧力の下に彼らがいることをあなたは理解しているであろうからです。
そしてこの手口を地球全体で現実化しているわけですから、我々は極度な圧力の下にあります。だから、人はあのような反応をしたりするのです。それで変な行動や予想外のことをやります。それがわかれば、忍耐力が出てきます。

Justin –
ありがとうございます。コーリー、同意していない人たちの間にあって忍耐力をつけることについて何かありますか。

Corey –
はい、忍耐強くなることはとても重要です。自制心や感情の抑制力を発達させて、それから一定の事柄に対して冷静になる方法を学ぶ必要があります。それは無関心を意味しませんが、あなたがコブラや私のような立場だとしたら、煽りや攻撃を受けます。最初は反応しないことが難しいです。受けたエネルギーを返さないことは難しいです。あなたから感情的に引き寄せたものだからです。
しばらくして、我慢していたところに無関心ができます。必要なのはバランスです。人は活動していると自が出てきます。そのエネルギーを認識して、実際の話題から自分の感情の執着を断ち切ります。

Justin –
ありがとうございます。 Lynn ここでの質問について何かありますか。

Lynn –
コミュニティの団結において最後の質問をしてから、お二人に締めのコメントをお願いします。今回のタスクは「コミュニティ内の団結」なので、お二人にリソースに基づく経済、お金のいらない経済、自動化の生産力に基づく社会、地球人全員の共有財産としての地球資源について、考えを聞きたいと思います。コーリーからどうぞ。

Corey –
はい。それはカバールが排除したものですから、導入されることになるでしょう。それはどの惑星においても経験したプロセスです。最終的に皆が、その惑星で調和的に暮らしています。持たざる者は滅びました。私たちがそのバランスを得るために動くことは不可欠です。

Lynn –
ありがとうございます。何か締めのコメントはありますか。

Corey –
はい。これらのたくさんの瞑想グループが異なる考えを横に置いて、一丸となってポジティブな現実を共同創造すると決断したことは素晴らしいと思います。多くの人々に参加していただけるよう、コミュニティ内で瞑想をしている人、スピリチュアル系の人などに、積極的に参加を呼びかけてください。自分の周辺地域ではあなたが担当です。
集会でお互いに知り合うこともあります。この瞑想のために団結するだけではなくて、各自のコミュニティで知り合いになり、グループをつくり、お互いを支援し合うことが重要です。というのも、これから少々大変なエネルギーが来ることもあるからです。

Lynn –
とてもいいです、素晴らしい提案です。コブラ、質問を繰り返しましょうか。

Cobra –
必要はありません。基本的にコーリーが言ったことに同意します。私たちは現在のバビロニア式貨幣制度を越える必要があります。地球内外のポジティブグループによって準備された、金融システムを変化させる計画があります。ある時点で、私たちはテクノロジーと自然の間の調和へと到達し、お金自体はもはや必要とされないでしょう。なぜなら必要なものは何でもレプリケーターで物質化できるからです。そしてその時点で最終的な均衡状態に到達するでしょう。制限はありません。空が限界です。進化は、我々の現在の認識を越えて進みます。これが質問に対する私の答えです。

Lynn –
お答えありがとうございました。締めのコメントは何かありますか。
Cobra – はい、まずこのインタビューが実現して、協力が可能なレベルに到達したことをレジスタンスムーブメントは歓迎しています。他の全てのグループを受け入れたいです。特にこの瞑想を自分のブログやウェブサイトで周知できる力のある方を求めます。デイビッド・ウィルコック、ベンジャミン・フルフォードなどには多くの支持者がいて、彼らがこの瞑想を支援していただけるなら、地球の状況はさらに改善します。彼らの理解を期待します。

Lynn –
ありがとうございました、コブラ。非常に有意義でした。今日参加していただいた二人に感謝を申し上げたいです。私たちが受け取ったたくさんの質問に基づいてパート2やパート3ができそうです。お二人にはそのアイデアを検討していただきたいです。日食後に別のインタビューを行うかもしれません。

翻訳:Takanobu Kobayashi

転載元
http://paradism.hatenablog.com/entry/2017/08/12/121557

2017年7月21日金曜日

光への帰還

2017年7月21日

光への帰還

Return to Light

http://2012portal.blogspot.jp/2017/07/return-to-light.html


重要な進展があり、全て計画通りにいけば、1週間以内にヤルダバオート・エンティティとブラックストーンの状態についての新しい更新を出すでしょう。

レジスタンスと地上の人類の間の重要なコミュニケーション・チャンネルが開設されました。

http://prepareforchange.net/letters-resistance-movement/


レジスタンスはそれら全ての手紙を読んでいて、地上の人類の苦しみの大きさが彼らの想像していたよりもひどいものであることに気づいています。

この理由のため、レジスタンスは地上人類の目覚めた人々のためにイベント前の時期を容易にするいくつかの指示を準備しました。

まず、苦しみの圧倒的大部分はいわゆる主要インプラントに根本原因があります。

主要インプラントは私たちが皆何千年も前に隔離地球に入ったとき、受けたインプラントです。このインプラントはプラズマ界とエーテル界における脳の前頭葉に置かれていて、回転する異常プラズマに満たされていて、私たちがソース、愛、光と分離されているという主要なメッセージを持っています。このソースからの主な分離はその分離を反映し、より大きな苦しみを生み出す状況を引き寄せます。わたしたちの自由意思はインプラントと一致しているため、光の勢力は私たちの生活に介入できず、祈りに回答されず、プロテクションは失われ、真実は消えてしまいました。

それらのインプラントはキメラグループによって数百万年前に作り出されたもので、惑星のアセンションを妨げるためにキメラによって1996年の記憶大喪失で強化されました。それらのインプラントのクリティカルマスが解消されるとき、二元性、悪、苦しみで構成される現実全体が崩壊し、光が戻ってくるでしょう。


個人的そして集団的規模において、この状況を解消するために重要なことは主に私たちがこれらのインプラントの存在を認識することです。インプラントとそれに関連するマインドプログラミングを認識するだけで、その解消を加速させるでしょう。光の勢力は私たちの生活に直接的に介入できるようになって、このような皆さんの要求、祈りに対して容易に応じることができます。

http://www.loveinactionnow.com/another-collective-request-source-us/
(日本語訳:ソースへの共同要請

この(いかなる)マインドプログラミングを解消するために最も簡単で効果的な方法はチャールズ・バーナー(ヨーゲシュワー・ムニ)によって人類にもたらされた除去テクニックです。

https://www.amazon.com/Mind-Clearing-Key-Mindfulness-Mastery/dp/1849053073

要約すると、私たちは自分たちのセルフをそのマインドプログラミングから分離することで解消できます。これは私たちのマインドを(私はソースから分離しているという)プログラムとその反対(私はソースと1つである)を交互に専念させることで行われるでしょう。(1日あたりおよそ10分)これらの正反対のアファメーションを交互に書き留めれば、正反対の精神状態(ソースから分離しているもしくはソースと一体であるという)両方からマインドを分離し、メンタルプログラムは崩壊し始め、回転するプラズマは消失し、インプラントが解消し始め、ソース・愛・光とのつながりが自然に修復されるでしょう。

認識する必要があることはマインドにある2つの正反対のプログラミングのポジティブなもの(私はソースと1つである)も消失し、ソースとの本当のつながりに取って代わるだろうことです。ソースとつながるという信念とソース自体に本当につながることでは大きな違いがあります。

レジスタンスは苦しみを減らすために、毎日にポジティブな瞬間を作る必要があることも伝えてきました。それを行う単純な方法には以下のことが含まれます。

1)自然の中で過ごす

2)美しさやひらめきに意識を向ける

3)趣味を追求する

4)電子メディアに触れる時間を減らす。真実暴露系、陰謀論系サイトも同様。

5)音楽を聞く

6)他の人々と充実した時間を過ごす

またレジスタンスは多くのライトワーカーとライトウォーリアの困難な財政状況も認識しています。これが理由で、レジスタンスは私にアセンション・カンファレンスの大半を豊かさを実現するための手段を与えることにささげるように求めてきました。今年の3月に私は台湾でそれを行いました。もしそのカンファレンスの2日目のノートを持っている方がいたら、以下のアドレスまでノートを送ってください。

cobraresistance@gmail.com 

私がノートをブログで公開します。それを実行するために時間と努力を費やすなら、これらの手段はあなたの財政状況を充分に解消するでしょう。


レジスタンスはライトワーカーとライトウォーリアが経験している攻撃の量を認識しています。その状況のために役立つガイドがここにあります。

https://www.returntoyourtruth.com/single-post/2017/05/11/The-3-Operational-Protocols-For-Lightworkers-How-to-Spot-and-Shut-Down-Darkness-Conduits-in-Your-Network-To-Protect-Your-Relationships-Operations
(日本語訳:ライトワーカー向け行動プロトコル

レジスタンスが全く理解できないことは、なぜ邪悪な目的を持つカバールに対抗する勢力を結集する代わりに、ライトワーカーとライトウォーリアがお互いに攻撃し合っているのかということです。レジスタンスの視点では、同じ理由のために戦っている仲間を彼らは決して攻撃しません。彼らは地上の人類がそれを続けていることを本当に理解していません。レジスタンスはその状況についての彼らの視点を共有するために地上の人類をこちらに招待しています。

http://prepareforchange.net/letters-resistance-movement/

Victory of the Light!

翻訳:Takanobu Kobayashi

転載元
http://paradism.hatenablog.com/entry/2017/07/22/080824

2017年7月7日金曜日

惑星の最新状況報告

2017年7月5日
光の勢力がいま最重点に置いているのは、ヤルダバオートという生命体のプラズマ頭部、トップレット爆弾、ブラックストーンやこれらに結びついた初期異常の除去作業です。これは極めて慎重さを要求される作戦であるため、それが完遂されるまでは、これ以上の情報を提供できないことをご理解頂きたいと思います。
この作戦が終結に向かっている過程で、予想外の突然なブレークスルーが起きるでしょう。それがイベントへとつながっていきます。
キメラ・グループはますます「銀河連合艦隊の侵入」を憂慮するようになっています。彼らは地球低軌道での守備ラインを強化しています。米軍における「六番目の部隊」の背後にいるのは彼らです。
この裏取引に、多くの連邦議会議員が意表を突かれました。
また、光の勢力に対して、キメラに潜入された空軍側は地球低軌道で最終防衛ラインを敷いていますが、銀河連合との間に差し迫る対決に備えて、(本体の)米空軍自体も体制を整えています。
このような軍事衝突が実際に起きるとすれば、それはイベントの直前だけに限ります。実際に起きたとしても、それは限定された領域でのものであり、派手に展開されるものの、キメラの完全なる敗北としてすぐ終わるでしょう。
一方では、光の勢力は完全開示をどんどん押し進めています。
頼もしい兆候として真っ先に見えるのは、「第十惑星」という新たに提案された惑星の存在です。これは以前に提案された「第九惑星」よりも、はるかに実際の惑星Xによく似た想定です。
この新たに提案された第十惑星に関する軌道要素は、以下のリンクを見て分かるように、実際の惑星Xにかなり近いものです。
NASA って Never A Straight Answer (決して素直に答えてくれない)の略語なのでしょうか。アレックス・ジョーンズがロバート・デイビット・スティールをインタビューして、その内容が主流メディアまで伝わった時、NASAは秘密宇宙プログラムの存在を否定するように強いられました。
それでも、イーロン・マスクが予定している火星入植は主流層の支持を受け始めました。人類はいずれこの隔離状態から宇宙に抜け出していくことは、もうそれ以上避けようのない現実になっているからです。
一方、セント・ジャーメイン伯爵の指導の下で、ニュー・アトランティス・プロジェクトの一環として、光の勢力は惑星エネルギーグリッド内にある地表の特定の動力オブジェクトや地域を活性化し始めています。
最初の活性化を受けている場所は小トリアノン宮殿(ベルサイユ宮殿の庭園施設の一つ)の近くにある愛の寺院(Temple of Love)です。
小トリアノン宮殿の建物の中にある可動式鏡の間には、アトランティス時代の本当の女神奥義が定着されています。これはランバル公妃マリー・ルイーズやマリー・アントワネットがセント・ジャーメイン伯爵の指示を受けて行ったものです。
フランス王妃は女神奥義の手ほどきを受けていました。それを理解できる方のために、こちらにオカルト的な証拠があります。
この小トリアノン宮殿の活性化が、ロング・アイランドの愛の寺院を通るレイ・ラインに強力な女神エネルギーを送り込み、アメリカ東部の異常プラズマ・ヴォルテクスを効果的に癒やしています。

もう一つの活性化段階にあるオブジェクトは、ハンガリーにある聖イシュトヴァーンの王冠です。
このパワー・タリスマン(お守り)はいま、シリウス星系から送られてきた強いエネルギーを、ハンガリーの善良なテンプル騎士団勢力に送り届けています。ヨーロッパを破壊しようとするカバール勢力に抵抗して戦っているオルバーン・ヴィクトル首相の背後にある勢力です。
彼はソロスに立ち向かっています。
また、カレルギー計画の最大の推進者であるアンゲラ・メルケルが仕掛けているヨーロッパの文明破壊にも、彼は立ち向かっています。
ヨーロッパを守るために、善良なテンプル騎士団勢や多くの旧オーストリア・ハンガリー帝国時代の善良な白貴族家系が立ち上がっています。
こちらにヒントがあります。
これ以外にも、いまの地政学的な状況に影響を与えるオブジェクトや場所があります。ゴーサインが出たら、その情報も公開するつもりです。
Victory of the Light!

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

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参加するには以下のリンクをクリックして下さい

2017年7月6日木曜日

Essayenya Mosteenyaによるコブラインタビュー

2017年7月6日

Essayenya Mosteenyaによるコブラインタビュー

July 6 Cobra Second Interview

http://wholenessnavigator.blogspot.jp/2017/07/july-6-cobra-second-interview.html

http://2012portal.blogspot.jp/2017/07/two-cobra-interviews_13.html?m=0



EM:地球を解放するためにはクリティカルマスの達成が必須だと言われていました。しかしながら最近の会議では、今後はI AM presence に完全につながっている人が一人いれば、クリティカルマスは必須ではないとおっしゃっていましたよね?光の勢力に何が起きてこのようなメッセージが発せられたのでしょうか?

C:そうですね。同じ状況に二つの側面があります。一つは惑星の解放には地球規模のクリティカルマスが非常に力となること、そしてもう一つはI AM presenceに完全につながっている人がたった一人いるだけでも同じように力となるということです。そしてこの状況が完全に理解できれば惑星の解放が可能となるので、通常は双方が合わさることで惑星の変化が支援できるということになります。

EM:この、完全にI AM presenceとつながる状態に達したければ、何から始めれば良いでしょうか?自分の魂に正直になることでしょうか?

C:そうですね。良いスタートですね。

EM:Godfreの“Unveiled Mysteries”(未邦訳「ヴェールを脱いだ神秘」)では、かつて人々は自分たちの起源やソースが分かっていて、自分たちのI AM presence に慎重に導かれ、プロテクトされていました。このI AM presenceと完全につながれると、少なくとももはや孤独ではないとわかるようになると言えるでしょうか?どうやってプロテクトされているのか、光の勢力が常に自分の周りにいるのか多少の疑念は持っているかもしれませんが。多少の疑念があっても、これぐらい分かっていれば完全につながっていると考えて良いでしょうか?

C:ご自分のI AM presenceとの繋がりがだんだんと強化されていくに従って、孤独感はもはやなくなり、プロテクションも増していきます。ですから、I AM presenceとつながる際には光の柱を使うのが非常に良いのです。しばらく前にブログでリンクを紹介していました。非常に素晴らしい記事で、光の柱、つまり円柱状の光をご自身のI AM presenceとつなげることで、あらゆるネガティビティから強力にプロテクトしてくれるということが書いてあります。

EM:以前、サンジェルマンはこの惑星の状況を十分に認識しておらず、一人の人間がI AM presenceと完璧につながることで地球を解放するというミッションを完遂するためには、当時サンジェルマンが認識していなかったたくさんのことを認識する必要があると話されていました。この惑星の状況を十分に把握すると、このミッションをどのように支援できるのですか?サンジェルマンが当時認識していなかったたくさんの事実を知る必要があるのはなぜですか?

C:そうですね。I AM presenceとつながるためにそういった事実を知る必要はありません。しかし、そういった事実を認識して、同時にI AM presenceとつながっていれば、ご自分のI AM presenceが事実を変化させ始めるでしょう。そしてもっと効率的に惑星を解放できるのです。

EM:I AM presenceと完全につながるというのはどういう意味ですか?完全なつながりが実現している例を示していただけますか?サンジェルマンが当時認識していなかったたくさんの事実を知る必要があるのであれば。

C:完全なつながりを実現する方法は様々です。ご自分のI AM presenceは実現方法を常に教えてくれるので、個人個人で異なります。それだけ各人で非常に違っていて、全ての人に共通ではありません。

EM:では、(I AM presenceとの完全なつながり)は人によって異なるということですか?

C:はい。

EM:グレート・ホワイト・ブラザーフッド(聖白色同胞団)が本当に夢中になっていたのは、人と全能の神との関係だというのは本当ですか?

 C:アセンデッド・ビーイングの目的は全人類の状態を二つの方法で改善することです。その1、I AM presence との繋がりを増加させること。その2、外側の生活条件を改善すること。ですからその両方です。

EM:アセンデッド・マスターやハイヤーセルフまでもが友人のように関わってくれるのは良いことですね。例えば、辛さを分かち合うだけでなく、人生における楽しい話をシェアしたり、本当の友達のようにからかったりするのでも?

C:ええ、友達のように触れ合うことができますよ。その通りです。

EM:こういった関わりで生まれる絆がありますか?

C:ええ。もちろんです。アセンデッド・ビーイングとの関わりでは常にハートの繋がりが生まれます。

EM:近年、ファミリーとの諍いがあったかもしれませんが、必ずしもお互いを愛していないというわけではありません。自分自身を落ち着かせれば、共に行動し、共に過ごす時間を大事にできます。質問をいただいているのですが、このような関係は自分のI AM presenceや更に言えば光の勢力との関係にも当てはめられるのでしょうか?

C:はい。

EM:光の勢力(更にアセンデッド・マスターや、ソース)はイベントが更に遅れることになれば、スターシードを失うリスクがあると心配しているでしょうか?

C:彼らはこの状況を完全に十分に認識しています。

EM:心配していますか?

C:人間の感覚での心配という言い方はしませんが、この状況は把握していて、改善できることはなんでもやっています。

EM:何年にも及ぶ銀河戦争の最中、光の勢力と闇の勢力双方の一部には、終わりの見えない戦いに疲れ、相手を制圧し、支配することでは統一は得られないと気づくようになったものもいたというのは本当ですか?

C:調和的な方法で双方を和解に導くのは不可能であると申し上げておきましょう。なぜなら闇の勢力には協調する意図はないからです。ですから唯一の解決方法が一定の闇の存在を銀河のセントラルサンに送ることなのです。光の勢力は非常に長い間、平和的な方法でこの争いを解決しようと試みてきました。我慢できないほど長い時間だったともいえるでしょう。そして成功しませんでした。ですから唯一の解決策が、特定の存在が分解されなければならないというだけなのです。

EM:とあるサイトによれば、今は3段階目の試みであるそうなのですが。つまり、光の勢力が自身のシャドウを統合することで統一を果たし、同時に闇の勢力に内なる光を受け入れさせる試みの段階であると。

C:いいえ。これまでに述べているように、その試みは完了しています。今残っているのはすべての闇をできるだけ早く取り除き、すべての生きとし生けるものを闇の勢力の手中からできるだけ安全な方法で解放することです。

EM:闇の勢力の中には、これまでの私たちへの行いが完全に間違っていてたと気づくようになった派閥もあり、1996年に遡って光の勢力との銀河戦争を平和的に終結させる契約に署名したのですか?

C:そうですね。確かに1994年から1995年にかけて1998年までに光側に降伏した派閥もあります。ある程度大量に降伏したのですが、残念なことにすべての闇の勢力ではありませんでした。ほんの一派閥です。

EM:その平和的契約に署名したのはキメラやアルコンのような上層部の存在ですか?それともキメラやアルコンより下層でしょうか?

C:いいえ。降伏したのは単なる他の派閥です。

EM:降伏した派閥があるのなら、彼らの製造した武器の知識を利用して、光の勢力が爆弾をもっと簡単に取り除くことはできないのですか?

C:実際のところ、この惑星が人質状態でなければもっと簡単なのです。しかし現に人質状態であり、そのため光の勢力はトップレット爆弾の対処に非常に慎重にならなければなりません。そうでなければ、この状況はもっと迅速に解決できるのです。

EM:それでこれまでに私たちが戦ってきたのが残りの派閥であり、彼らは銀河戦争を終結させる契約にかなり動揺していて、未だに監獄地球の維持を望んでおり、宇宙の平和は望まず、そして「一なるものの法則」の教えを捻じ曲げて奴隷を増やすことを間違いなく望んでいるのですか?

C:そうです。

EM:創造神と原初創造神は光の銀河連合が爆弾とブラックストーンを除去するのを待っているのでしょうか?それとも、イベントをこれ以上遅れさせず、そして最終的な突破を確実にするための何か秘密の作戦が行われているのですか?

C:たくさんのレイヤーがあります。実際に行われているのは一つの大きな作戦ですが、たくさんのレイヤーがあり、中には口外できない機密事項もありますので、作戦の成功や安全性を妨げない程度にできる限りお話しましょう。投稿しているよりもたくさんのことが行われています。

EM:「一なるものの法則」にある「オリジナル」というのは光の勢力の視点からは何を指しているのですか?

C:チャネリングによるその文献についてはコメントできません。というのも私も光の勢力もそこに書かれていることに完全に合意できないからです。

EM:トップレット爆弾の除去が、光の勢力の予測よりもはるかに難しいのであれば、どうして高次元の存在は今までもっと介入してこなかったのでしょうか?ここでも人質と報復のメカニズムが原因ですか?

C:実のところ、その人質状態のために、この惑星への介入は常にかなりの困難を極めていました。そしてこの25000年間というもの、光の勢力はすべての作戦の実行に常に大変慎重になる必要がありました。そしてこの状況はまだ解決されていません。なぜなら、状況が解決された時は突破が起こる時になるからです。その時に最終的な解放となるのです。

EM:このはるか高次元の存在というのは、光の七部族の一つですか?

C:この質問にはお答えできません。なぜなら、光の七部族という表現には同意できないからです。

EM:キメラグループからの情報流入をコントロールする視点から見ると、レジスタンスメンバーでさえ、監獄地球の状態を過小評価していて、彼らも私たち同様ショックを受けているのでしょうか?

C:ええ。彼らもこの状況を過小評価していました。そしてレジスタンスメンバーにとってもかなりの驚きでした。地表の人と同じではありませんが、それでもこれほどまで困難だとは予想していなかったし、こんなに時間がかかるとも予想していませんでした。

EM:光の銀河連合やアセンデッド・マスター、スフィアー・ビーイング同盟でさえ、皆同じように足踏みし、地表の人々の不満や苦痛を確実に理解できているのですか?

C:スフィアー・ビーイング・アライアンスについてはコメントできません。なぜなら、そのグループとはコンタクトも取っていませんし、違う見方をしているからです。ですが、そうですね。アセンデッド・マスターについては、彼らでさえこのようには予想していませんでした。実際のところ、この宇宙の誰もがこれほどの闇の勢力を予想していませんでしたし、状況がこれほど困難で厳しいとは予想していませんでしたので、誰もこの現実には準備ができていなかったのです。

EM:ソースはどうでしょう?

C:ソースですか・・もちろん、ソースは過去も現在もこのことを認識しています。しかしソースとのコミュニケーションはこの次元の宇宙においては決して完全に行えないのです。それに初期異常のために宇宙の状態を完全に理解することはできないので、ソースからの認識は顕在化した宇宙に完全には伝わってこなかったのです。

EM:ウィングメーカーでさえ、同じような足踏み状態を経験したと思いますか?

C:彼らは別の形で足踏み状態を経験しています。それほど直接的でもなく、それほど徹底的でもありませんが、神性の計画をもっと効率的に銀河の光の勢力に伝えられないことやこの惑星の状況にもっと直接的に介入できないことに失望しています。当初の計画では地表の人々ともっと直接的にコンタクトをとり、もっとディスクロージャーを行い、もっと迅速に解放を行う予定でした。

EM:ソースはすべてを見通せる目で闇の勢力の陰謀すべてを把握できているけれども、人質状態が続いているため、ソースが闇の情報コントロールを許さざるを得ないというのは本当でしょうか?

C:残念ですが、そうです。本当です。

EM:ということは、ソースは闇の陰謀をすべて把握しているのですね?

C:はい。

EM:情報の流れのコントロールということについて、ソースにもっと介入してほしいとお願いすることは可能ですか?
C:ソースにもっと直接的に情報を流してもらい、もっと直接介入してもらいたいと頼むのは良いことです。本当に大変素晴らしいアイデアです。

EM:光の勢力は現在、残りの爆弾を除去し、ブラックストーンを無効化することに注力していますが、そうではなく今の時点で地球解放のために軍事介入すると何が起こるでしょうか?

C:そうですね。爆弾が爆発して、言うなら地球の惑星規模の大変動が起きて誰も生き残れない可能性はあります。そしてそのリスクはまだ大きすぎるのです。

EM:だから、爆弾が爆発する可能性のために光の勢力が軍事介入できないのですね?

C:そうです。実のところ、今現在、かなり待ちきれない派閥が一つあって、本当に直接介入したいようなのですが、現時点ではリスクが高すぎるので踏みとどまっている状態です。

EM:情報がコントロールされているため、光の勢力への信頼を取り戻すのが難しい人もいます。そういう人たちがまだ光を支援したいという場合、何ができるでしょうか?

C:この状況の理解が進めば、光の勢力への信頼を再び取り戻せるでしょう。そして特に、光の勢力がもっと直接的で効率的に介入することができると、光の勢力への信頼を取り戻せるでしょう。そうなれば信頼が回復するでしょう。

EM:スフィアービーイング同盟はどうやって解放を支援するのですか?

C:前と同じですが、このグループについても繋がりがないので、言及することはできません。私の観点から見ると、このグループは銀河のセントラルレースのようなものではないかと思います。そして銀河のセントラルレースは一番です。なぜなら、ギャラクティックセンターからのエネルギーを太陽系に送り、また、銀河のセントラルサンから、惑星解放を支援している全個人やグループを通して銀河の解放エネルギーを送っていて、間接的、直接的に可能な限り支援をしています。

EM:光の勢力もまた、分離のホログラムを停止するために、この年月で自分たちのシャドウを統合してきているのですか?

C:光の勢力は常に可能な限りシャドウを統合しています。

EM:ソースや古代ガーディアンレース、それにアセンデッドマスターでさえもそうなのですか?

C:そうです。彼らのシャドウは闇のようには顕現化しませんが、単に完全な宇宙の理解の欠如として顕現化します。ですから、彼らは常にこの状況をもっと理解しようと努め、出来うる限りのことをしているのです。

EM:シャドウ統合の方法とは?いくつか例をあげていただけますか?

C:基本的な原理は非常にシンプルです。自分自身に正直になり、内側にある全てのシャドウの側面を認識し、ただそれを観察し、愛情深く見つめれば、シャドウは変化するでしょう。

EM:転生する前には、光の勢力との契約にも署名しています。この契約は主にプロテクションについてなのですか?

C:ええ。基本的に、署名した契約で重要なのがミッションに関するものです。つまり、将来ミッションを遂行することについて光の勢力と合意したのです。それとともに主要なプロテクションと人生の流れについても合意されていたのですが、問題は多数の人々はこの合意に従ってこなかったということです。そしてこれがこの惑星の状況解決にこんなに時間がかかっている理由の一つなのです。

EM:つまり大半の人々は光の勢力とのプロテクション契約にさえ従っていないと?

C:大半の人々は合意したいずれにも従っていません。そしてこれがここでの大きな問題です。この惑星での大きな問題の一つです。

EM:では光の勢力と誕生前に交わした安全契約についても、この転換期に目覚めている私たちが再度完全なプロテクションを依頼すれば、決して契約が損なわれることはないのですね?

C:ええ。しかしここで言いたいのは、転生した人々が自身の契約に従ってこなかったということです。合意に従ってこなかったので、惑星の地表にあるプロテクショングリッドが崩壊したのです。

EM:サナト・クマラは様々に転生していますが、人間としての彼は、アセンション前に亡命する価値について疑問を持ったことはあるのでしょうか?

C:どの人類でもアセンション前にはそういった瞬間がくるでしょう。

EM:彼はその困惑をどのように乗り越えたのですか?

C:I AM presence とつながればいつでもできます。

EM:ロードオブファイヤは全員、イベント後に多次元の自己と幸せな生活を再度送ることを切望しているのでしょうか?ちょうど、前回の黄金時代に共に暮らしていた日のように。

C:そうですね。ロードオブファイヤは随分前に全員アセンドしていて、今は常に幸福に暮らしています。

EM:へえ~。ではみんなこの次元を離れたのですか?

C:全員アセンドして、幸せに暮らしています。

EM:“Unveiled Mysteries”(「ヴェールを脱いだ神秘」)によれば、人類は神とともに繁栄と豊かさの人生を送ると意図され、それがまさに「父と子」として生きるために人類が創造された当初の理由だったそうですが、人類は当時、神よりも「完全ではない」と感じていて、近い将来に困難が訪れるという神の警告を無視し、さらに悪いことには、後にソースに疑いを抱くよう闇の勢力から操作され、それゆえ共同創造主としての責任を引き受ける準備ができていなかったと。それは本当ですか?

C:はい。その通りです。

EM:だから、主権を取り戻したければ、ここでシャドウを統合しなければならないのですね?

C:ええ、もちろん。

EM:しかし、どうして人類は創造された時からこんな欠点を持っていたんですか?創造したのは神なのに?

C:人類は非常に発達した創造種から生み出されたのです。この惑星での人類の進化について言うならば。しかしこの惑星の人類の中には、銀河の太陽の誕生プロセスを通じて、もともとソースから創造された者もいます。

EM:でもなぜ人類には欠点があるのですか?

C:それは初期異常との相互作用のためです。

EM:このシャドウ統合の結果、新しい種類の存在が出現するというのは本当ですか?

C:基本的に第6の人類種は数世紀前に始まった次の進化ステージで、この新しい進化ステージでは現在飛躍的進歩が起きていて、イベント時には最大規模の飛躍的進歩が起こります。

EM:あなたは数年前にカバールから脅されていました。そのトラウマをどうやって克服したのですか?

C:基本的に大量のヒーリングと統合が必要で、かなりの時間がかかりました。また救いとなったのが、何が起こっているのか、どうして起きたのか、そして将来自分をどうやってプロテクトしたらいいのかを正確に説明してくれる情報を受け取ったことです。非常に強力なプロテクション法を受け取り、それ以来私をプロテクトしてくれています。基本的に攻撃の際、それから攻撃のすぐ後にはレジスタンスがコンタクトしてきて、自分をプロテクトするためにどうしたらいいのか非常に直接的で正確な指示を受け取りました。

EM:情報があまりにも強烈で受け入れられない場合、その情報が極端に衝撃的な場合、心理学的にいって「無意識に」宇宙人襲撃や悪魔の憑依といった映画を演じ始め、狂乱状態に陥るというのは本当ですか?頭では意識的に気がついていないのに。

C:基本的に大きな変化が起きると、そして非常に困難な情報が大量に公表されると、光の勢力がたくさん支援してくれるのでそんなにネガティブな影響は起きません。だから混乱するような情報があってもすべてたやすく統合することができるのです。ですから、一部の人が恐れているような大変なものにはならないでしょう。

EM:光の勢力にプロテクションを依頼し、それでも疑念が晴れずに以前と同じように考え続けたり、光の勢力が実際に手を差し伸べたとしてもそれを感じることができないということがあります。だから、プロテクションが機能するためには、疑いや恐れに決して嵌まり込むことがないように疑いや恐れというシャドウを統合しなければならないというのは正しいですか?

C:それは状況の一部分ですが、ほんの一部ではありません。シャドウを統一するのは常に良いことです。しかし光の勢力はその点においては私たちを完全にはプロテクトできません。光の勢力は状況を完全にはコントロールできませんが、シャドウを統合し、恐れを浄化するのは常に役に立ちます。なぜなら、恐れは闇の勢力が入ってくる入り口だからです。恐れを処理すればするほど、プロテクトがますます容易になります。

EM:アセンデッドマスターがアセンドする前、マスター達も私たちのようなそれなりのマインドコントロールがあるのですか?

C:ええ。もちろんです。マスター達にもあります。

EM:マスター達はどうやってこのマインドコントロールすべてから解放されるのですか?自分自身をもっと愛し、受け入れることですか?

C:基本的にマインドコントロールの状況は20世紀の方がもっと簡単でした。そして特に第二次対戦前は、アセンドももっと容易で、それ以前には多くの人々がアセンションに到達していました。

EM:人々は常に罪悪感にはまり込むのではなく、今あるものにもっと感謝をし、他者に共感すべきでしょうか?

C:感謝はまさに癒しの感情です。感謝できるのであれば良いのですが、それを強いてはいけません。ポジティブな感情は意識状態を改善し、人生の状態を常に改善する傾向があります。そしてネガティブな感情は同じネガティビティをさらに引き寄せる傾向があります。

EM:この全てのマインドプログラミングは光の勢力のテクノロジーを使えばかなり迅速に癒すことができますか?

C:はい。

EM:人は過去の行為を思い悩むべきですか?それとも光の勢力に過去すべての行為に無条件の愛と光を注いでくれるようお願いするべきでしょうか?

C:光の勢力に無条件の許しを請い、過去を解放し、過去から学び、理解し、前に進むのは常によいことです。

EM:コーリーが明らかにしたところによると、ブルーエイビアンはアガルタのテレパシーには答えるつもりがないそうです。そしてアガルタ人とガーディアンとで交信をした際、ガーディアンがアガルタ人に個人的に語ったところによれば、ブルーエイビアンはガーディアンが考えているようには地球を扱わないようで、それでガーディアンはかなり動揺しているそうです。このガーディアンの感覚は本物でしょうか?

C:そうですね。私はこのコーリー・グッドの情報については確認できません。

EM:イベント後、光の勢力は人類やスターシードに特別な贈り物をするのでしょうか?

C:人類がイベント後に銀河社会へ入り始めると、特別な贈り物やすばらしい驚きが数多くあるでしょう。そしてこれはわたしたちすべてが待ち望んだ、夢見てきて、意識的に明らかにし、働きかけてきたすばらしいことの始まりとなるでしょう。

EM:その贈り物について今何か教えていただけますか?

C:今はその時期ではありません。

EM:わかりました。かつて、ある国に特別なアセンショングループがありました。どこでその存在に出会えるのでしょうか?

C:ええ、1994年から1998年にかけて米国に非常に特別なアセンショングループがありました。そしてこのグループはすでにアセンドしていて、もうこの惑星の地表には存在していません。

EM:残りの6名のクマラは誰ですか?合計で13名でしょうか?彼らは誰なのですか?

C:彼らは全員非常に発達した存在で、銀河のセントラルサンからのエネルギーを変化させて地球へ届け、地球の状況を安定化させる支援をしています。

EM:13人のクマラは全員、ソースに高次の自己があるのですか?

C:実際のところ、彼ら自身が高次の自己であり、ソースとつながっています。

EM:13人のクマラは全員、兄弟姉妹ですか?

C:彼らは人間には転生していませんので、そういう意味での兄弟姉妹はいません。

EM:ではレディ・メタはサナト・クマラの娘ではないのですか?

C:違います。

EM:ではレディ・メタは誰ですか?

C:あるアセンデッド・ビーイングでサナト・クマラのソウルグループの一部です。

EM:どうやったら彼らとつながれますか?

C:つながる方法は多種多様にありますが、例を示すことはしません。なぜならインターネットで網羅されていて、それぞれの存在にはそれぞれのつながり方があるからです。

EM:ある人が経済的に困窮しているニュースを見ると、その後でその人物が地元の工場主から仕事を提供されたのがわかることがよくあります。どうしてライトワーカーやライトウオリアーにはおなじような支援が起こらないのでしょうか?

C:時には起こっていますが、ここでの要因は二つあります。一つはそのライトワーカーの豊かさを具現化する意思で、二つ目は介入が起きているレベルです。ライトワーカーの場合、一般に闇の勢力がライトワーカーの生活にさらに介入する傾向があります。

EM:ATVORプロジェクト の記事にある、”Be you.The world will adjust.”(あなたになりなさい。そうすれば世界がそれに合わせるでしょう。)というのは、どういう意味ですか?

C:単純にあなた自身になり、自分自身に誠実になり、自分が正しいと思うことをして、周囲の支配的な要因には屈しないという意味です。そしてもしあなた自身になれば、それが非常に強力な具現化のボルテックスを創造し、それが周囲の現実をあなたのI AM presenceにどんどん合わせ始めるということです。

EM:強力で超自然的でポジティブな勢力は、この惑星で魂の奴隷化を可能にしている古いシステムのエネルギー的背景をどうやって解消しているのですか?

C:光の勢力が行っていることは、私がアトランティスの記事で説明したような惑星のエネルギーグリッドに働きかけています。これが今起きていることをとてもよく説明しているでしょう。

EM:シャドウの統合は、光の勢力が古いシステムのエネルギー的背景を解消するのに役立つのですか?

C:はい。

EM:質問は以上です。何か付け加えたいことはありませんか?

C:特にありません。ただみなさんにお伝えしたいのは、ビジョンを持ち続けてほしいということです。ビジョンをキープしてください。私たち全員の生活が良くなっているのを視覚化してください。人類の解放を視覚化してください。そしてもう一つここで繰り返したいのは、チームワークを訓練してください。この段階ではチームワークが非常に重要です。

EM:インタビューにお時間を割いていただきありがとうございました。

C:いえ。本当にありがとう。

翻訳:エル


2017年7月1日土曜日

ソースへの共同要請

2017年7月1日

ソースへの共同要請

Another Collective Request For Source ~ From Us
July 1, 2017

http://www.loveinactionnow.com/another-collective-request-source-us/


これまで非常に多くの人が不治の病に苦しんでいるのを目の当たりにしてきました。誰もがそうですよね?昨夜も高校時代の友人がご主人が癌で助からないという記事をアップしていました。あらゆる面で戦ってきた人にはもちろん不要ですが、「たぶん彼の魂が選択したんだろう。」という人もいるでしょう。そして、そのとおりかもしれません。でもそうではないかもしれません。それはわたしたちが考える問題ではないでしょうし、私は考えません。彼に適切なのはすべての治療技術へのアクセスであり、彼や人類の疾患すべてを治療できる技術はすでに利用可能なのです。その通り、すべての疾患には治療法があり、治療技術はすでに利用可能なのです。そのほとんどはエリート層やゲームの支配層がすでに利用しています。これはいろんな意味で間違っていますが、この部分には足を踏み入れません。その代わり、正しいこと、公正なことに焦点を向けましょう。それが調和です。公平です。すべての人に。今。

土俵を等しくするときです。

愛するソースよ~私たちはつぎのことを今この瞬間に要請します。

「ソースに要請します。私たちが正当に保証されている健康状態に戻してください。今この瞬間に。」

「ソースに今この瞬間に要請します。病気による必要のない苦しみを今終わらせてください。病気をすぐに簡単に治すことのできる治療技術を公開してください。」

「ソースに今この瞬間に要請します。すべての人がオーガニックで健康的な食物や水や空気をふんだんに、簡単にそして無料で手に入れられるよう保障してください。」

「ソースに今この瞬間に要請します。すべての人がボディワークやマッサージ、ハーブレメディなどのホリスティックで安全ないろいろな治療手段を利用でき、正当に保障されている完璧な健康状態に戻り、その状態を維持できるよう保障してください。」

「時は今です。ソース、ガイアのすべての生命体に愛情あふれる調和を取り戻してください。」

「私たちは今の生命、今の人生に感謝します。これまで述べた願いをかなえてくださってありがとうございます。」

その通りです。

愛を込めて

人類より

翻訳:エル

2017年6月29日木曜日

国際黄金時代グループとアントワインによるコブラインタビュー

2017年6月29日

国際黄金時代グループとアントワインによるコブラインタビュー

Cobra Interview by International Golden Age Group – 29th June 2017

http://prepareforchange.net/cobra-interview-international-golden-age-group-29th-june-2017/

2017年6月13日火曜日

真空準安定イベント

キメラ・グループの掃討は続いています。光の勢力は「いくつかの作戦」を完遂しており、いまはヤルダバオートという生命体の頭部を消滅させる作業に集中しています。
地表近くには、プラズマ異常が付着したヴォルテクスがあります。ヤルダバオートの頭部はその中にあります。以下にリンクした2月の近況報告にも説明されているように、頭の外縁部分は地球中心から地球の直径1.5倍の高さまで及んでいます。
主流科学の世界では、すでにその外縁部分を数年も前に「発見」しました。
その外縁部分を形成しているのは、人工的に作られたラジオ低周波であることを、いまや NASA は公然と認めています。それがベールの一番外側にあるバリアを効果的に作っています。
上の記事の中に、「潜水艦通信に使われるVLF(超長波)送信機」という表現があります。それを「HAARPや類似プログラムに使われる ELF(極低周波)送信機」に置き換えてみて下さい。そうすれば、このベールの一番外周にあるバリアがどのように作られたのか、明確に理解できるようになるでしょう。
ヤルダバオートの異常プラズマ・フィラメント(糸)もトップレット爆弾も、ブラックストーンというトップクォークとトップの反クォークによる凝縮物と連結しています。ブラックストーンはトップクォークとトップの反クォークの強い相互作用から作り出された巨大なハドロンです。何百万年も前に、キメラ・グループが巨大な粒子加速器(ダイソン・リング)でそれを作り出しました。その粒子加速器は、ブラックストーンの創造に必要な、絶対温度2兆度以上の超高温状態を作り出すことが出来るのです。
七百万年もの間、このブラックストーンはリゲル星系のある惑星にずっと置かれてきました。その間、その惑星は宇宙に存在する異常プラズマの中心になっていました。それが1996年に、牡牛座の分子雲にあるプラズマ・フィラメントを通って、リゲルから地球に持ってこられました。
それがいまロングアイランドの RHIC 粒子加速器の近くにあるキメラの地下施設に設置されています。
ブラックストーンは異常プラズマと相互作用を起こすことで、直径約1000マイルの巨大なネガティブ・プラズマ・ヴォルテクスを作り出しています。その中心はロングアイランドにあります。
このヴォルテクスは、地表に残った初期異常の浄化が行われる主戦場になります。カバールの最高幹部たちや、キメラ・グループのメンバーの多くは、このヴォルテクスの異常を利用して、光側に対抗するための盾にしています。アメリカの東海岸にカバールが最も密集しているのはそのためです。
このヴォルテクスの中で、チンターマニストーンをフラワー・オブ・ライフ状に設置することで、シリウスのエネルギーを誘導するグリッドとして機能します。それがこの異常の転換を加速させることになるでしょう。もちろん、そのヴォルテクスを紫の炎で埋め尽くすのも役に立っています。
面白いように、ロングアイランドから程遠くない海底に、プレアデス人によって建造されたアトランティス時代の海底ピラミッドがあります。
これらのピラミッドは、ロングアイランドのプラズマ・ヴォルテクスの悪影響を打ち消す拠点としてポジティブに機能しています。
光の勢力はいま、ブラックストーンの機能停止や、残りのトップレット爆弾の除去に直接取りかかっています。作業は予定通りに行われています。
ブラックストーンの除去で、いまの準安定状態を形成している宇宙の均衡状態はひっくり返されるでしょう。その後、偽りの真空状態は二度と現れません。
私達が今体験しているこの偽りの真空状態は、宇宙の中におけるある種の準安定領域です。この準安定領域の中で、ソースと初期異常の間で起きた相互作用がエントロピーの法則を促し、命の存在に否定的に働く状況を作り出しています。それが地球の隔離状況や悪が存在する理由にもなっています。
ブラックストーンが除去されると、真空準安定イベントが起きます。このイベントで、核生成前線のバブルを突破し、ベールの境界を横切って、地表に向かうことが出来るようになります。これこそがイベントの瞬間です。イベントとは、ベールの中で真の量子真空状況が作り出される瞬間のことです。それは、悪の存在をもたらした初期異常部分の除去をも意味します。カバールの存在も、人々の苦しみの裏にある潜在的な勢力も消えてなくなります。
なお、地球外生命に関するソフト開示が行われる中で、プリズンブレイク作戦は着実に続けられています。
民間による宇宙プログラム構想も、いよいよ人類をベールの向こう側に送り出そうとしています。
Victory of the Light!
今回は「真空」という見慣れない言葉が使われています。また、真の真空状況と偽りの真空状況という表現も出て来ます。それを踏まえて個人的に解釈してみました。一般に「真空」というと、空気の殆ど存在しない空間のことですが、これはいうまでもなく三次元での話です。ところが、プラズマの存在を前提とした四次元、五次元の世界だと、「真空」は特定のプラズマが存在しない表現かもしれませんね。つまり、本来あるべきタキオンというポジティブなプラズマがベールによって遮られているいまは「偽りのプラズマ真空」状態で、逆に、異常プラズマが完全になくなるイベント後の世界が「真の真空」という意味かも知れませんね。なお、これはあくまでも「真空」と聞いて、頭の中が「???」状態になった方のために与える一つの解釈にすぎないので、あしからず。あえて分かろうとせず、スルーした方が楽かも知れませんね(^^)。

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

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特別夏至瞑想

PFC はライトワーカーの結束を求めて、6月21日の夏至に特別な集団瞑想を全世界に呼びかけました。
特別瞑想の日時: 6月21日(水) 13時24分 (日本時間)
平日の昼間なので、社会人など時間の取れない方も多いかと思いますが、久しぶりの世界共通瞑想で忘れかけていた気持ちを思い起こしてみてはいかがでしょうか。
フェイスブックからの参加表明はこちらです。
また、今回も世界共通のシンクロ瞑想を行います。PFCはサーバの大幅強化をしたようなので、今回は順調に稼働してくれることを期待したいです。当日までに、日本語のガイド音声も追加される予定です。
瞑想手順:
1. リラックスした状態になってください。
2. この瞑想を通じて、世界中に愛と光を広めたいというあなたの意図を表明して下さい。
ライトワーカーは誰もが、差別や苦しみを無くし、戦争を終結させ、豊かさや平和に満たされる素晴らしい世界を、すべての人々にもたらしたいと考えています。そのライトワーカー全員の気持ちを一つに集結させたいというあなたの思いを、この瞑想に込めて下さい。
3. 銀河のセントラル・サンから、白く輝く光の柱が太陽系内に遍く光の存在たちを通り抜けながら、あなたの体に射し込み、そのまま地球の中心まで届くのをイメージして下さい。
4. 今度は地球の中心から、もう一本の白く輝く光があなたの体を通り、空に向かい、太陽系や銀河に遍くすべての光の存在に届くのをイメージして下さい。
今、あなたは二本の光の柱の中にいます。光が上下同時に流れています。この二本の光の柱を数分間そのまま維持して下さい。
5. この二本の光から虹の渦が生まれ、地球全体に広がり、さらに太陽系全体までに広がっていくのをイメージして下さい。虹の渦が、地球の支配システムを消滅させ、地上のすべての存在に幸せ、豊かさ、意識の覚醒をもたらすのをイメージしましょう。
6. すべての暴力が取り除かれ、地球も、そこにいる人々やすべての存在も癒やされるのをイメージしてください。
北朝鮮、ベネズエラ、シリア、コンゴ、ウクライナなど、いまも紛争が続く地域の人々が武器を手放し、皆が兄弟であることに気付き、平和を取り戻すのをイメージして下さい。
7. 秘密宇宙プログラム、宇宙人の存在、隠蔽された高度な最先端技術、地球の権力構造や金融システムに対する支配や操作など、隠された真実がすべて公開された瞬間をイメージして下さい。それをすべて知らされた上で、人々が自由意志で賢明な判断を下し、平和な世界を取り戻す時代をイメージしましょう。
8. そして間もなくやってくる新しい黄金時代の中で、人々が本来携わっていた英知や能力を開花させ、新しい宇宙社会へと発展していく様子を思い浮かべて下さい。ほかの星々にいる私達の兄弟姉妹とも、自由に交流できる時代をイメージしましょう。
9. 地球のグリッド活動に携わっている人たちも、瞑想の中でセント・ジャーメインの紫の炎や、AN転換の白い炎を地球に導く人たちも、美しい地球を取り戻せるように、互いに手を取り合って地球を癒やしていくのをイメージしましょう。
平和と解放はすぐそこまで来ています!
訳注: 自然で分かりやすい日本語表現になるように、原文の意図を保ちながら、一部の文章を再構成させ、表現を変えました。

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

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ゴールドフィッシュレポートによるコブラとKauilapeleの共同インタビュー

2017年6月13日

ゴールドフィッシュレポートによるコブラとKauilapeleの共同インタビュー

The GoldFish Report No. 100
'Uniting The Light' with
Cobra and Kauilapele
June 13, 2017

http://nebula.wsimg.com/6cc7257b21d84bd54766d166ee77a83d?AccessKeyId=D024642E08D25FC38E4B&disposition=0&alloworigin=1


2017年6月11日日曜日

コズミック・ディスクロージャー: ボイド・ブッシュマン~死に際の証言

シーズン 7 エピソード 21
David Wilcock: さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。司会のデービッド・ウィルコックです。インサイダーのインサイダー、コーリー・グッドをお迎えしてお送り致します。今回の放送では、今は亡きロッキード・マーチンのインサイダー、他ならぬボイド・ブッシュマンの貴重な映像をお見せします。
コーリー、番組へようこそ。
Corey Goode: どうも。
David: では、早速いきましょう。実のところ、これはボイド・ブッシュマンへの独占取材映像ではなく、インターネットで一般公開されたインタビュー映像です。その重要性と、この番組との関連性を考慮すると、それでも取り上げる価値があると思います。見てみましょうか。
ボイドとの面談
Boyd Bushman: 私の名はボイド・ブッシュマンだ。ロッキード・マーチンの上級科学者だ。私は27の特許権を持っている。
約13年前、私は偶然ある人に出会った。彼はエドワード・テラー博士の下で仕事をしていた。
テラー博士といえば、あのオッペンハイマーの右腕だった人である。
オッペンハイマーがエリア51から締め出された後も、彼は引き続きそこに留まっていくつかのプログラムを統括していた。
私が月に2、3度連絡しているあの人は今、そのプログラムのトップだ。彼らはできる限り最新の情報を私に伝え続けてくれている。一応、私は最高機密取り扱い許可を持っている。
しかし、私自身や私の賢明な仲間たちのためを考えて、私はあえてその最高機密取り扱い許可を行使しなかった。なぜなら、合理的に考えて、エリア51の闇深くに隠されている大量の情報は公にして、一般公開されるべきだと思うからだ。
すべては13年前に始まった。
私は科学者なので、理論なんて信じない。「データこそ大事だ。理論なんて当てにならん」と私はいつも言っている。もし、物理的なテストによって証明されなければ、どんな情報だろうと、受け入れたりはしない。
従って、ここに示されたデータはすべて彼らから、私を通して、あなたたちに直接に渡されたものだ。
David: 彼が言っているのはこういうことです。テラーはあるインサイダー集団と一緒に働いていて、彼らは今、真実を開示しようとしているそうです。このように、極秘プログラムの中で働いている人達が情報を公開したいと思うのは、普通にあることなのですか?
Corey : ええ、普通にあることです。しかも、彼らを監視している者はそれを知っています。彼らの個人プロファイルは作成済みだし、いつも監視の目を向けられています。ボディ・ランゲージや、様々な細かい表情も監視されています。監視者はいつでも介入できるように見張っているのです。
そのため、彼らは職場で話したりはしません。大抵は日曜の野外パーティーでじっくり座って、そういう会話をします。
でも大半の人は結局見つかってしまいます。職場の外での会話がバレないケースは、むしろ珍しいのです。
David: 「最高機密取り扱い許可を持っているが、行使しないことを決めた」と彼は言っていますが、どういう意味ですか?
Corey : もし最高機密取り扱い許可を行使した上で職務に携わるのなら、アクセス権限を得るための協定に署名しなければなりません。その時点で、そこに書かれたあらゆる条文に同意することになり、法的な束縛を受けてしまいます。
つまり、彼はそのアクセス権限を使わずに、自分の年金に法的な懲罰が及ばないように、ある種のミニゲームをしながら、なんとか上手くやろうとしているのです。
David: きっとあなたも覚えていると思いますが、このインタビューが公開されたとき、主流メディアすらも山火事のように炎上しましたね。彼について沢山の記事が書かれました。
それを見て思いました。これはペテンではなく、画策された計画の一部ではないかと。あなたはどう思いますか?
Corey : その可能性は十分ありますね。さっき言ったように、セキュリティー関係者の中で共感してくれる人を味方にして、こっちがしゃべっても目をつぶってもらえるようにうまくやれる人達なら、捕まる心配はありません。
David: なるほど。
Corey : そうでなきゃ、何も出来ませんから。
David: 彼の発言の続きはこの後もご覧頂きますが、彼の言葉や彼について書かれた記事が一般公開されました。その事実はどんな狙いを持っているのですか?
彼の発言は信憑性を持っているように思います。ロッキードで働いていると言ってるし、ETだと主張する写真を見せてくれているし。
これで彼の映像や証言が世界中に公開されましたが、それは結局どんな展開につなげようしているのでしょうか。
Corey : そうですね、地球同盟もこの影の政府やらも、映画やマンガなどやこういった死に際の発言を通じて、人類の意識に何かを植え付けようとしてきました。
つまり、彼らは距離を置きながら、関与を否定しつつ、私たちの潜在意識に少しずつ情報の断片を送り込んでいるのです。
David: ロッキードで働いていて、27の特許を持っていると言っていますが。
Corey : その真偽を確認するのは簡単にできるはずです。
David: 私もそう思います。
Corey : 但し、それが例の 5700件の極秘特許でなければの話ですが。
David: 私がこれを取り上げた理由はまさにそれです。もしこれらの特許が極秘技術であるため検証不能なら、せめてそれが国家安全保障によって抑制された特許であることを確認することは可能ですか?
それとも、ロッキードはいろいろとやっているから、機密扱いから外れた特許で追跡可能なものも沢山あるのでしょうか。
Corey : ええ。彼らの特許でも機密扱いされていないものが多数あります。しかし、最も慎重な扱いを要するものになると、やはりいまも極秘扱いにされた5700件の中に括られていると思います。
David: ということは、もしその真偽を確認しようとすれば、全27の特許でなくても、いくつか見つかる可能性はあるのですね。もちろん、追跡可能なものに限定されますが。
Corey : そうですね。
David: ウィリアム・トムキンズもそうでしたが、多くのインサイダーは上司に問い詰めても、「落ち着け。お前の研究成果はあと10年もすれば公表されるよ」となだめられます。
でも、10年経ったところで、何も起きませんでした。
やはりそういう影響で、こうして医者から余命数週間を宣告された彼が名乗り上げたのでしょうか。
Corey : ええ、それはよくあることです。私のいたプログラムでも、10年と告げられたけど、10年経ってそのままという人がたくさんいます。
David: 本当ですか。
Corey : 多くの人は良心を持っていて、その情報が一般公開される時期を知りたがっています。もちろん、世間に認めてもらいたいし、自分の努力の成果を知って欲しいのです。
David: それはそうですね。
Corey : でも彼らはこう言われました。「いつかあなたは英雄になるよ。10年後、誰もがあなたの功績を認めるようになるよ」って。こうして待ち続けているうちに、幻滅して同盟に寝返っていく人がたくさん現れたのです。
David: これだけ監視されていると、同盟はどうやってバレずにその地位にいる人達に接触したのでしょうか。
Corey : 様々な集団がありますが、それらの保安機構の中にも好意を示してくれる人がいます。ある種の転覆を仕掛けようとするものなら、まず保安部門か警察部門に潜入することから始めるのが常套手段です。
David: では、保安要員と自称する人間と口頭で会話することから始めるのですか?
Corey : ええ、口頭限定ですね。直接の会話でなくては。
David: 手紙を送ったりすることは可能ですか?最近聞いた話では、アメリカの郵便局は手紙の中身こそは読みませんが、すべての郵便をスキャンして送り先を記録しているようです。
Corey : 手紙はダメですね。手書きはお薦めできません。ほら・・・
David: そうなの?
Corey : ええ。情報を伝言ゲームのように伝えるのは信頼性に欠けます。それが様々な人に知れ渡り、情報を微妙にいじられてしまう可能性があります。手書きの記録が残るのも望ましくないです。
David: そういえば、ボイド・ブッシュマンに対する検証を収録前に話しましたが、最近暴露された Valut 7 から出た情報もあるようですね。
Vault 7 はメディアの間で騒がれてはすぐ静まったため、よく知らない方がいるかもしれません。彼らのために、Vault 7 の話と、それと開示の関連について話して頂けませんか。
Corey : ええ、Vault 7 はウィキリークスが行った CIA関連のデータダンプでした。
David: 確か、この Vault 7 で 8700 件もの文書が入っていますよね?
Corey : ええ、膨大なデータダンプです。
David: 私が一番驚いたのは、その中にある秘密の99%はまだ公開されていないとウィキリークスが明言したということです。ドラッジ・レポートはこれを第2のスノーデンと呼んでいます。
CIAの極秘文書にある情報を公表した目的は何ですか?
Corey : 彼らはこの Vault 7 のデータダンプで多くの名前を公表しました。その中に、CIAに追跡された民間人が多く含まれています。
David: つまり、ボイド・ブッシュマンもこの Vault 7 の漏洩情報の中にいる一人?
Corey : その通り。
David: 彼はずっと監視されてきたのですね。
Corey : CIAの監視下に置かれた民間人のリストがその中にありました。
David: もしNSAがその名の通り、国家安全保障局であるのなら、これは NSA の役割ですよね。なぜ CIA は独自の権限で同じことをする必要があるのでしょうか。殆どの人はこれに納得しないでしょう。
Corey : データに関していえば、多くの機関は完全につながっていません。必ずしも同じ情報の山から情報をもらっていないのです。
彼らはそれぞれの情報の山を持っています。それも有り余った情報です。彼らはその情報の山を完全に共有していません。情報を共有するときはある種の委員会を介して行います。
David: Vault 7 から分かった事実が一つあります。この最高レベルのリークによると、CIAの中では、同じ同僚と3年以上一緒に働くことは許されないというルールがあるらしいです。同じチームに所属する人達が各自の派閥を作るのを恐れているためです。
Corey : 馴れ合いを防ぐためですね。
David: 同盟ができたため、その同盟の人数が増えるのを止めたかったからでしょうか。
Corey : そうやって結託され、裏切られることを防ごうとしているのです。
David: なるほどね。では、ボイド・ブッシュマンのインタビューの続きが気になるので、見てみましょう。このロッキード・マーチンのインサイダーは死に際にどんな告白をしてくれるのか。
宇宙人は実在する
Boyd Bushman: これらの飛行体を操縦しているのは誰かと、私は聞いたさ。「彼らは身長135cmから150cmぐらいだ」と彼は答えた。
彼らの中に約230才のが一人か二人いた。テラーが私たちの施設を立ち上げた時、合計で最低でも18人は施設で働いていた。
彼らの目や鼻は我々と違うが、手足の指は5本あるし、目も二つだ。
不思議なのは彼らの会話方法だ。彼が言うには、「ボイド、こんな感じだよ。頭の中で突然質問が湧いてくる。その一人と一緒に部屋に入ったとたん、自分の声でその湧いた質問に答えている自分に気付くんだよ。彼らはテレパシーであなた自身の声を操って会話できるのだ。」
「そうかい」と私は返すしかなかった。
いま見せたのは、正面から見た彼らの写真だが、後ろからはこんな感じだ。
背骨が三本もあるんだよ。実際は軟骨だけど、それにも関わらず、私たちの人体構造よりもずっと効率的だ。
彼らの肋骨の数が多いかと思うとそうでもなく、三本しかない。これも宇宙人の裏側だ。
こちらは斜めから撮った写真だ。
宇宙人の話になったので、私は彼に説明を促した。彼は「あのね、宇宙人と言ったって、二種類あるんだ」と言った。どうやら、彼らは宇宙人を二種類に分けたようだ。大牧場を持っているとしよう。そのうちの一種類はあんたの牛の世話をする世話係だ。
もう一種類はあんたの牛を盗む牛泥棒だ。
実際、この二種類は違う行動をしている。世話係のタイプはずっと友好的で、我々とはいい関係を持っている。
こちらの写真は別の角度から撮ったものだ。
足をよく見てくれ。つま先は5本だが、カエルのようにつながっていて、それでいてそれぞれ形が違うのだ。
これは彼らの故郷の惑星だ。彼らはそれを Quintumnia. と呼んでいる。
手もよく見てくれ。宇宙人の手だ。
人間の指よりもだいぶ長くて、三割ほど長い。まあ、まとめるとこんな感じだな。
David: この抜粋一つだけで、いろいろと面白い話ができそうですね。
彼は18という気になる数字に言及したが、彼の記事を書いている人達でさえ気にしていないでしょう。
でも、彼の言っている「最低18」という言葉の意味は人数ではなく、種類のような気がします。
それでもあなたの知っている宇宙人の種類と比べるとかなり小さい数字です。セキュリティ的に区分化されているから、ロッキード社のエンジニアとして伝えられる数字はこんなものでしょうか。
Corey : ええ。エンジニアとしての仕事が終わりを迎えた頃なら、おそらくその18種類の大半を把握できたでしょう。
それぞれがリバース・エンジニアリングで取り組んでいる技術、研究している技術によって、通常は3~8種類の宇宙人について知らされます。
もちろん、「知る必要」以上のことを知らされることはありません。
David: そのうちの誰かが私たちの番組を見ているかも知れませんね。その人が思った以上の種族数がいることを、教えてあげたらどうですか?その3~8グループのETといえば、大体どんなグループになりそうですか?
Corey : 決まっていません。レプティリアンについて知っている人もいれば、知らない人もいます。
David: そうですか。
Corey : 面白いですよ。EBENタイプの宇宙人グループについて知らされた人もいます。
David: それはどういうタイプですか?
Corey : グレイと関連付けた人もいますが、彼らの見た目はとても肉付きがいいです。二足歩行で肉付きのいい存在です。彼らは眼球にレンズを入れることで黒く見せているのです。
ほかに、ノルディックのグループもあります。
David: ですね。
Corey : 以上はよく知られているグループです。ほかにはトールホワイトもいます。殆どの人はこれらを知っています。レプティリアンとなると、知らない人もいます。
David: ところで、このボイド・ブッシュマンの写真は議論の的になりそうです。というのも、彼が手にしているこのET画像は、ウォルマートで売ってあるオモチャの写真ではないかと、ノーベル賞でも取ったかのようにインターネットで騒ぎ出すガキが現れかねません。
Corey : ああ。
David: 2008年に売られていたこのオモチャは、彼が手にしているこの写真とそっくりですよ。
インターネットでは、彼はオモチャを写真に撮ったにすぎないといって、正体を暴こうと躍起になっている疑い深い人達がたくさんいますよ。
Corey : この種類の宇宙人が万が一暴露された場合に備えて、先手を打ってこのオモチャを数量限定で売り出した可能性はあります。
プライベートであなたに言ったと思いますが、私はこの種類の宇宙人を見ました。それも生身のままで。
David: はい。
Corey : 彼らは「オレンジ」と呼ばれました。生きている時の肌色は人参の色よりやや暗く、ちょっと茶色っぽい感じです。それで「オレンジ」と呼ばれました。
彼らはとても善良な存在でした。鳥が死んでいる光景を見たりすると、彼らの目はだいぶ凹んでいくのです。
David: ほほう。
Corey : 通常生きている時、彼らの目は頭から突き出ています。目の上下にはシワシワの部分がありますが、目の中のエネルギーはとても心地良い感じです。
David: へえー。
Corey : 彼らの目はかなり自由な表現力を持っています。目が頭から僅かに突き出た状態で、シワは下に潜ったり、周りから押し出されたり、自由自在に動き回れます。
David: つまり、生きている時のオレンジは、この乾ききった死体とはかなり違う見た目になると言うことですか?
Corey : そう。彼らは私たちを助けようとして訪れました。いわば、世話係の一派です。
David: 彼もそう言っていました。
Corey : 言ってましたね。彼らは監視者みたいなもので、人類自身と惑星の管理を助けてくれようとしています。
David: よく知らない人は彼らのようなETを見ると、人間を誘拐して拷問して探針やインプラントを入れたりするグレイだというでしょう。でもあなたは違うと言いましたね。彼らの指摘に対してなんと言えばいいでしょうか。
Corey : 見た目だけなら、グレイに近い宇宙人は何種類もありますよ。
David: そうですね。
Corey : 混同はよく起きます。このグレイによく似て、同じような身体構造をもつレプティリアン種族すらあるのですよ。
これらの存在とコンタクトした人たちを、軍はもう一度誘拐して更生施設に入れて情報を聞き出しますが、彼らはあまりにも様々なテレビ番組でグレイの外見を何度も見てきたため、見た目の同じ宇宙人を全て一括りにして、コンタクトしたのはグレイだと軍に話すことになるのです。
David: 比較的に低レベルの機密許可でも、なおトップシークレットに属するものがあります。そういうレベルの人たちもノルディックを知っていると言いましたね。地球内部に住んでいるノルディックについては以前聞きました。
低レベルの人員に対するノルディック関連の開示は、一般的にどのような説明になっていますか?どこから来たとか、何をしているとか。
Corey : ノルディックといっても、内部地球から来たものだけではありません。
David: そうでしょうね。
Corey : 他の星からやってきて、千年以上もレプティリアンと戦っていて、ほかの存在や文明とも小競り合いしたものもいます。
銀河間戦争とまではいかないが、歴史上、人類が存在する以前に、銀河戦争はたびたび繰り返されてきました。
David: ロッキード・マーチンで表面組織やらについて研究している物質科学者がいますよね。今の説明だと、ノルディックについて彼はどんな説明を受けたのでしょうか。彼はどの程度のことを知っていますか?
Corey : 彼がどの程度知る必要があるかによります。取り組んでいる研究はどんな技術でも基本は同じです。対象のETが彼らの惑星でどのようなアプローチで技術を開発したのか、そういった情報を得るために対象のETとやり取りしたり、仲良くなったりする必要があります。
複数のプログラムに従事していて、複数のETを知る必要がある場合を除けば、仕事上で必要最小限の情報しか教えてもらえないのです。
David: 骨は軟骨で構成されていて、肋骨が三本のみで、背中の構造が変わっていると彼は言及しましたが、私達の骨格と違って、軟骨中心で出来た骨格を持つETもいるのですか。
Corey : 軟骨っぽい骨格をもつのもいますね。でもそれは少数派です。私達の鼻の中にも軟骨があるように、それぞれが特徴として持っているだけにすぎません。
David: なるほど。
Corey : 手足の指にある水かきのように、彼らが今の進化状態に達する前に持っていた体の一部が、様々な突起物として残っている場合もあります。
David: さらに、彼はテレパシーについて変なことを言っていますね。ETたちと一緒に部屋に入った途端、テレパシー交信だけでなく、自分の声が自分に話しかけるように聞こえるって。
これをどう思いますか?
Corey : 実際はそんな感じになりますよ。そのため、自分の脳裏にアイデアや考えが浮かび上がったとき、それはどこから来たものだろうかと勘ぐりたくなります。だって、発信源は自分ではないかもしれないでしょ?
でも確かに私が体験した通信はそんな感じです。自分の内側で独り言が交わされたように、自分の声が聞こえる感じです。彼らが交信してきたときに聞こえる声と同じです。
相手次第では、画像イメージ、匂い、味を受け取る場合もあります。
David: このETたちの故郷の惑星を彼は Quintumnia と呼んでいます。あなたはオレンジと呼ばれたこのET達との会話で、惑星の名前まで出てくるほど、親密なやり取りになったことはありますか?そこがちょっと気になるところです。
Corey : あります。彼らは惑星の名前を教えてくれますよ。もちろん、彼らの呼び方で。英語に訳された呼び方ではありません。この名前も彼ら自身の命名である可能性は非常に高いです。はじめて聞いた惑星の名前です。
David: 彼がブリーフィングで聞かされたこととして、少なくとも18種類のグループがあって、それがさらに大きく二つに分類されているそうです。一つは世話係で、もう一つは牛泥棒で、実際に牛を盗みかねないやつです。
Corey : そのようですね。
David: あなたの言っていた銀河の奴隷貿易に、気持ち悪いくらい似ていますね。この映像を見たときはどう感じましたか?
Corey : 確かによく似ていますね。彼がそのブリーフィングを受けていた時代では、まだ私達の秘密宇宙プログラム開発が遅れていて、自分たちの領域をソーラー・ウォーデンで監視できるまでになっていなかったので、おそらくそういうこと(牛泥棒)が大規模で行われていたと思います。
あいつらはいつでも入って来ては人間をすくい集めて、すばやく太陽系を飛び出していくことが出来ました。監視している地球外存在がいても、その一部始終が余りにも素早く行われたため、反応すらできなかったのです。
David: アメリカの防衛組織がこの状況に気付き、それを止める技術的な手段を手に入れるまで、どのくらい掛かりましたか?
Corey : 諜報機関の共同体が発足したときから、すでに気付いていたと思います。
David: では、それを止める能力を手に入れたのはいつでしたか?
Corey : それをいつでも止められるような十分な戦力がお目見えしたのは、おそらく1980年代前半だったと思います。
David: さて、ボイド・ブッシュマンの次の映像です。すごい情報はまだまだ続きますよ。
エリア51
Boyd Bushman: 私は振り回されるのは嫌だし、当たり前のことだけど、ロシアや中国の後塵を拝するのだけはいやだね。でもな、エリア51では、ロシアや中国と協力して UFO を作ろうとしていたのだから、やっかいだよ。
UFO のリバース・エンジニアリングを試みるために、39名もの米国市民が命を失ったのだ。
最近に聞いた話では、一年半前にたった一回のテストで実に19もの命が失われた。彼らは様々な飛行機をそのUFOに近づけようとしたけど、UFOは自己防衛して、結果的に仲間が19人も死んだのだ。
David: ソ連や中国がアメリカとエリア51で共同開発しているなんて、ボイド・ブッシュマンのような冷戦時代の人間が知ってどんな気持ちでしょうか。
Corey : いわゆる冷戦を戦っていた人達は、反ソ連的な考え方を強く洗脳されていました。たとえソ連との核攻撃合戦になっても、彼らはアメリカを守るために、必要な技術開発に駆り立てられたのです。
David: 1980年代の中国はいまほどの脅威になっていなかったはずだけど、なぜ中国もエリア51に招かれたのでしょうか。そこで何が起きていたのですか?
Corey : 私達の秘密宇宙プログラムはある段階まで開発が進むと、技術的に発展したほかの国から隠し通せなくなりました。彼らは私達のことに目を光らせていたのです。
そのため、グローバル・ギャラクティック国家連合が出来ました。それだけでなく、彼らの間にある種の技術共有協定が調印されたのです。時期はよく覚えていませんが、おそらく1990年代だと思います。
この様々なグループ間で技術情報の共有が確実に続けられるように、科学者の交換が行われました。それぞれの持っている技術が、全員に共有されることを保証するためです。
David: でも世界の覇権を競って、ロシアとの核開発競争も同時に進められていることは明かですよね。そんな中で、エリア51でも協力関係を円滑に保とうとは、何をしようとしているのでしょうか。そんな棲み分けが出来るのが不思議です。
Corey : 確かに冷戦の絶頂期だったが、すでに冷戦は終息に向かっていた時期でもあり、ロシアとの基地内の協力関係が冷戦と併存した時期はそれほど長くありませんでした。私達が中国、ロシア、インドなどと合意を調印し始めたのは、殆ど冷戦後でした。
インドやその他の国からも科学者がやってきて、技術を共有して緊密な連携が行われました。というのは、彼らの開発がかなり先まで進んでいたことに、我々も気付いたからです。
この様々な国家間の協定こそが、この秘密情報を共有しながら管理する方法になっているのです。
David: 彼はUFOの開発中に39人が命を落としたと言いました。さらに、滞空しているUFOに従来機で接近しようとして、UFOの自己防衛によって19人が命を落としたとも言いました。
一つずつ見ていきましょうか。最初の39人ですが、既知の事実を考えると、この人数は極めて少ないように思いますが。
Corey : 彼は詳細をあまり言わずに、はしょったかも知れません。これらのプログラムで働いているロッキードの従業員で、彼の知っている人間の数かもしれませんね。
David: なるほど。UFOのリバース・エンジニアリングに関わっていて、命を失った人数は当然39人よりも遥かに多いはずでしょ?
Corey : 当然です。そもそもリバース・エンジニアリングを手がける前に、UFOの回収だけでも多くの命が失われました。
David: そうなんですか!
Corey : ええ。リバース・エンジニアリングだけでなく、回収時でも多くの命が失われました。同じくUFOの開発に取り組んだドイツの秘密宇宙プログラムでも、その過程で多くのドイツ人が命を落としたし、その技術を生み出すためにも多くの科学者が亡くなりました。言うまでもなく、彼らの奴隷労働の強制で犠牲になった人たちも多数います。
David: では、ボイド・ブッシュマンのインタビュー映像の最後の部分を見てみましょう。彼はロズウェルに似た興味深い事件について語ってくれます。
ニューメキシコ上空の戦闘
Boyd Bushman: その人はどうやら医者だった。とても感じのいい人だった。彼としばらく会話をした。話題が変わって、彼は次のように切り出した。「あのね、私の体験を是非聞いて!」
「いいよ」と私は言った。
「1947年のことだった。私はアメリカ海軍のテストパイロットを治療していた。」と彼はこんな話を聞かせてくれた。
『そのパイロットの話によると、彼らのレーダー班がニューメキシコ上空でレーダーに映った輝点を見つけて、彼に確認しに行くように頼んだのだ。
パイロットはそれに応じて、あの頃に最速を誇る飛行機に乗り込んだ。まだプロペラ機の時代だった。武器なども完全装備だった。
パイロットが現地に向かって対象物を見つけた。彼はすぐに交信を返してきた。
「まず、教えて欲しいんだけど、他に飛んでいる飛行機はないか?そいつと俺以外で、他に飛んでいる民間機とかはないか?」
「おまえとあいつだけだよ」と彼らは返した。
「分かった。次に確認したいのは、あいつを撃ち落とす権限を与えてくれないか?」と彼は聞いた。
「なんでそいつを撃ち落とす権限がほしいんだ?」と彼らは聞き返した。
「俺はアメリカが作れる最速の飛行機を飛ばしているんよ。でもあいつに引き離されているんだ。あいつは仲間なら、俺から逃げたりしないだろ?きっと敵だよ。だから、撃ち落とす権限をくれ。」
司令官は「分かった」といって権限を与えた。
彼は引きつけて対象を撃ち落とした。対象機が墜落した。
彼は墜落地点の上空を通ってみた。そこはフェンスに囲われた場所の中で、その側に道が走っていた。彼は高度を下げて飛行機を着陸させた。苦労したが、どうにかやり遂げた。そして、彼はフェンスを切って中に入った。
墜落機の扉の一つが開いた。乗員の一人が出て来て、あたりを歩いていた。彼は乗り物の方が気になったので、そいつに構わなかった。
近づいてみると、奇妙なことに、機体は150cmの高さしかなく、彼がかがめて覗き込もうとすると、なんと乗り物の壁を見通すことが出来たのだ。それだけでなく、中に入ってみると、床はふわふわだったのだ。
中に乗組員は3人いたが、全員死んでいた。間違いなく死んでいた。彼に殺されたのだ。また、軍がやってくることを彼は知っていた。長い間、あいつらに我慢してきたのだ。
それで彼は捜索してから、有刺鉄条網を抜けて自分の飛行機に戻って飛び立った。』
その後、エリア51の窓口にその話を伝えると、彼らは「それは紛れもない事実だ。でも私達には何も話せない。あなたなら話してもいいよ」と言った。
David: さて、この話を聞くと、このET達にも弱点があるらしいですね。必ずしもロサンゼルスの戦いみたいに、軍がいくら砲撃してもシールドに守られて無傷でいられる訳ではないってことを。
撃ち落とせるものもあるようですが、本当ですか?
Corey : ええ、本当です。UFOの飛行には様々な段階があります。具体的にどの段階かは分かりませんが、段階によっては破壊的な高エネルギー兵器にやられやすいのです。ロズウェルのUFOを墜落させたのがレーダーだと言われていますが、そうかもしれません。
つまり、高エネルギー兵器で撃ち落とせる UFO も数多くあります。通常の動力兵器によって撃ち落とされる場合はまれです。
彼はミサイルを使ったかどうか分かりませんが、それでも高温の鉛弾頭で撃墜したみたいですね。
David: みたいですね。
Corey : これは極めてまれなケースです。なぜ回避行動も取れないくらいの射程まで接近を許したのか、それも疑問です。
David: 飛行機の中に入った時に、壁が透明になって、周りを見通せるようになったと彼は言いました。そういう乗り物では、これが普通のことなのですか?
Corey : ええ、そうですよ。ごく普通のことです。窓がなく、内側から周りがすべて見通せます。パネルは全く存在せず、まるで空き地を見渡す感じです。
David: このような話が、食堂の噂話みたいにそこらへん中に広まっているようですが、これも普通なのですか?
Corey : バーで飲んでいて、ある程度お酒が入ると、たがが外れてしゃべってしまいますね。大抵お酒が絡んでいる時です。
David: ハハハ、なるほど。さて、今回の放送も時間が来たようです。ボイド・ブッシュマンのことはメディアで広く知られていますが、今回はちょっと変わった角度から彼のユニークな証言をみて参りました。これもどうやら、私達に真実をもたらすための、進行中のディスクロージャーの一部みたいですね。
デービッド・ウィルコックでした。コーリー・グッドとともにお送りしました。ご視聴ありがとうございました。

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

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